【ナンパ実録音声⑭】声をかけたJKに強力な印象を与える方法

この記事の所要時間: 83

JKナンパ音声記事です。

 

突然ですが、私はJKが好きです。
普段は「女子大生が好き」と言っていますが、欲を言えばJKの方が好きなのです。

 

しかし、JKと性行為をするのは法律で禁止されています。

 

ですからJKのナンパは諦めています。

 

 

 

というのは嘘です。

 

セックスをしなきゃ合法です。声をかけてわちゃわちゃ楽しむ分には合法なわけです。

 

JKとわちゃわちゃできるのであれば、、性行為がなくたって、、私はJKに声をかけつづけます、、!(情熱)

 

それに18才の誕生日を迎えれば万事解決。集まれ即系ピーポーなわけです。(意味不

 

17歳の子であったとしても、18才の誕生日がくるまで大事に大事に温存しときゃいいわけです。

 

源氏物語で源氏が紫の上が大人になるまで、手を出さなかった話があるじゃないですか。あれと同じです。

 

 

ということで、前置きが無駄に長くなりましたが、JKをナンパした音声の公開と、どのような対応をすれば相手のJKに強烈な印象を残すことができるのか、そのノウハウをお教えします。

 

JK大好きロリコンピーポーは是非、お読みください。

 

【JKに強烈な印象を与える方法】

 

 

【見どころポイント】

 

【ターゲット情報】

高校生。

 

【JKナンパ音声】

 

【JKナンパ音声書き起こし】

恩田、たこ焼きの売り子の設定。

JK、既に本当の店でたこやきを購入し、たこやきを持ちながら二人で歩いている。

 

俺「すいません。二個目どうっすか?(たこやきの看板見せながら)」

JK「ねぇ(笑)二個目(笑)」

俺「多分違うとこかもしんない。これ。パッケージが。やべぇ雨やばいっすね。」

JK「(聞こえない)」

俺「これ何パック目ですか?お姉さんは傘持つ係なんだ。」

JK「(笑)」

俺「食わしてくんないんだ。かわいそうっすね。これずっとこんな感じなの?通常も。」

JK「(笑)」

俺「なんかお姫様としもべみたいな?」

JK「(笑)やばい!」

俺「やめたほうがいいっすよ。そういう友達をそういう扱いするの。やめたほうがいいっす。」

JK「違う。たまに、たまにじゃない。」

俺「たまに?自分が持ってるにも関わらず、人様の傘で、」

JK「だからこいつのために。」

俺「こいつ?言い訳がましいな。やべぇー。」

JK「(笑)ねぇ!ひどーい!」

俺「かわいそうに。でも笑ってるけど心は泣いてるからね。」

JK「大丈夫だよ。仲良し。」

俺「うわー。うわー。圧があったわ。」

JK「何年生ですか?」

俺「俺っすか?三年っす。何年生っすか?」

JK「○○の三年です。来年くるんです。内部で。」個人情報なので学校名は排除しました。

俺「なるほどね。じゃあまぁ後輩にあたるわけだ。」

JK「(笑)」

俺「えー いいなー受験なくて。ポイポイっと。」

JK「いや、成績をとるのを頑張った。」

俺「あーそうなの。え、なに。全員がいけるわけじゃないの?」

JK「1/3だけ。」

俺「え。頑張ったね。うん。頑張った。」

JK「(笑)だから…」

俺「みんなさ必死に1/3行きたいがために頑張るわけだよね。下手したら受験よりむずいかもね。」

JK「頑張った。」

俺「おーえらい。頑張った。褒めたい。んじゃいいよ傘持たせていいよ。」

JK「おんなじ境遇だけど(笑)二人で頑張った。」

俺「確かに。あー頑張ったんっすね。」

JK「たこやきが全然つぶれない」

俺「あれだね。粗悪品を渡されたんじゃない?」

JK「(笑)だから!」

俺「最悪じゃん!そのたこやき!俺クレーム言ってくるわ、ライバル店に。」

JK「おんなじ所かも知れないです。(聞こえない)のやつ。」

俺「あ、手前?あ、じゃあ違うわ。もっと奥だもん。」

JK「じゃあ違ったんですか?」

俺「もっとゴージャスなお店だもん。」

JK「ゴージャスな…(聞こえない)食べようと思ったら、なんか屋根の雨を(聞こえない)と食べれませんでした。」

俺「最悪だわ。へこむわ。あーなるほどね。」

JK「えー本当にこれどうしよう。」

俺「あーかわいそう。味はおいしいの?」

JK「まだ食べたことない、一回も。」

俺「まだ食べてないの?まだ食べてないうちにダル絡みされてんだ。」

JK「うん。」

「うんじゃねーわ」で、すり替えるために「ダルがらみされてんだ?」で、相手からの「うん」を狙いました。

俺「うんじゃねーわ。大丈夫っすか?大学生怖いなって印象持ってない?大丈夫?ちょっともった?もってない?」

 

 

JK「もったもった(笑)」

俺「君はバンバン言ってくるね。そっか。了解っすわ。もう帰るんすか?」

こちらも同様で、相手にいじられてあげるように、「大学生に怖い印象もった?」と先に聞いてます。

JK「まだ帰んない。」

俺「何するんすか?」

JK「食べる。」

俺「あー。いいね。あっ共学なの?高校って。俺全然知らない。」

JK「共学でーす。」

俺「あ、そうなんだ。じゃあみんなで行くんだ。」

JK「みんなで行く?」

俺「みんな1/3でわちゃわちゃ、みんなで。」

JK「そうです。そうです。」

俺「いいなー。」

JK「違う高校から来たんですか?」

俺「受験しましたね。」

JK「あの英語の講義聞くやつ?ですか?」

俺「そんな感じです。知ってますね、よく。もう本当に食べないんっすか、お姉さん。」

JK2「さっきまでいっぱい食べてた。」

俺「あーそっかそっか。じゃあもういいんだ。徹するんだ。あー了解だわ。」

JK「マネージャー。私のマネージャーとして。」

俺「あー完全に下に見られてるけど大丈夫?」

JK「(笑)いつも下に見てくるからたまには。」

俺「たまにはね。見てる、いつも下に見てるん。」

JK「ハムって呼んでいつも馬鹿にしてくる。」

俺「ハム?そりゃ馬鹿にしてるわ。何でハム?肉?は、ハム?肉の方?」

JK「違うんです。ハムスターに似てる。」

俺「あーそっちかー!よかったー!」

JK「悪意のある省略のされ方をして、ハムってゆー」

俺「あー!そっちそっちか。豚の肉の方かと思ったわ。それいじめだもんね。ハムスターならましだわ。」

JK「でも伝わらない。」

俺「伝わらない?あー。なるほどね。こっち行ってもなにもないっすよ。(JKが奥の道を覗くように見たので。)」

JK「なんか落ち着いてこれ食べようかなっ(笑)」

俺「あーなるほどね。そしたら絡まれたんだ。了解っす。じゃあもう。」

JK「ほかにも、ほかの子に勧誘したら。」

俺「あーわかった。静かに食べさせてあげたいんで、あの、解放してあげます。大学三年のお兄さんのLINE呼んでくれます?LINEのQRコードをぱって読んでくれません。」

JK「(笑)そんな感じのやつあるけどー(笑)」

俺「これが大学だから。パって。」

JK「ぱって(笑)まって、まって。」

俺「すぐっすよ。知ってます?LINEって。ほらほら、じゃあいいっすか?」

JK「出会い?」

俺「出会い。これが出会いだね。」

JK「(笑)すなちゃはすなちゃ」

俺「知らない、知らない。最近のJKのやつ知らない。高校の男の子たちはガツガツ?こんな感じでガツガツ?」

ここで、じゃぁすなちゃで と引き下がってはいけません。強めに出て、なんとしてもラインを。笑

JK「なよなよ」

俺「なよなよ(笑)そうだよね。成長していくんだね、これからね。いいっすかじゃあ読んでもらって。」

JK「みんな、みんな。交換してますか?」

俺「してないと思うよ。異端なの俺が。そうそう。俺だけ頭おかしいの。」

みんなしてるよー だと普通なので、ここは良い人ぶらずに行く方がブランディングなります。

JK「いいの。(聞こえない)は?えー。」

俺「見なかったことにしてもらって、じゃあ。いいっすか?」

JK「(笑)面白い。」

俺「面白いっすか?面白いね。」

JK「うん。サングラスが反射して(笑)」

俺「失礼(笑)」

JK「はい(スマホをかざして)」

 

【終わりに】

 


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