セックス打診が苦手?ナンパ師のホテル前のマインドセットとは!

Pocket

この記事の所要時間: 338

「いつもセックス打診で負けてしまう」

「ホテルの誘い方が弱気になってしまう」

 

あなたは、このような悩みをお持ちではありませんか。

 

私の生徒さんの中でも、「セックス打診が特に苦手だ」という方は多いです。

 

ということで、正しく相手の女性をホテルに誘うために、どのようなマインドセットを持つことが正解なのか、あなたにお伝えしたいと思います。

 

セックス打診の成功率を高めるために、ぜひお読みください。

 

 

セックスを確約させるホテル前のマインドセット

イク時のあそこの中

 

店を出て、相手をホテルへ誘うシーンで、あなたが持つべき意識は「キャラをブラさない」ということです。

 

私は、このブログを通して常々「Sキャラ」「強いノリ」が大事であると述べてきました。

 

せっかくカフェや居酒屋で築き上げてきたその「強い男性像」のキャラを、ホテル前でセックス打診をした途端に「弱気な男性」にチェンジしてしまう人が本当に多いんですね。

 

これは、女性をホテルに誘うということに対して「相手にお願い事をするという意識」が、強く染みついているか、もしくは、ナンパでセックスをするという事に、罪悪感を抱いてしまっていることが原因です。

 

しかし、絶対に、「強い男性象」のキャラをブレさせてはいけません。

 

なぜなら、相手が、ここまで着いてきてくれた理由は「あなたのキャラクター、人間性に惹かれたから」に他ならないからです。

 

せっかく、あなたに対して興味をもってくれた女性に対して「実は弱い男が虚勢を張っていただけでした」という振る舞いをしてしまうのは、逆に失礼だと思いませんか?笑

 

ですから、相手のためにも、「キャラをブレさせない」という意識をもつことで、「罪悪感」とか「お願い事をする」という感覚が払拭されて、結果的に、ホテル打診の成功率は、格段にあがっていくのです。

 

セックスをするまでは、ブレてはいけない

 

「ってことは、永遠に強い男を演じなければいけないのか」

 

「素の自分で相手と接することはできないのか」

 

という声も頂くのですが、そんなことはありません。

 

強気な男性を演じるのは「セックスをするまで」で結構です。

 

セックスをした後は、あなたの優しい一面とか、フレンドリーな一面を相手に見せてあげてください。

 

「最初は怖い人だとおもったけど、本当は優しいひとだった」なんて、都合のいい解釈をしてくれますから。笑

 

なぜかというと、“もともとは強気な男性”という、土台があっての「優しさ」なので、いいギャップが生成されているからなんですね。

 

最初から、“優しいだけ”とか“フレンドリーなだけ”では、いいギャップを生み出すことはできず「ただのいい人」で終わってしまいます。

 

だから、セックスをするまでは、強い男を演じ、キャラをブレさせてはいけないのです。

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

いつもホテル前で弱気になってしまう人は、今日の話を思い出してくださいね。

 

「相手のためにも、強い男性像をブレさせない。」

 

このマインドセットをしておくことで、“弱さ”とか“罪悪感”といったものを払拭することができます。

 

セックスをするまでは、構築してきたキャラクターをブレさせないように心がけましょう。

 

セックスをしてしまえば、あなたの素を出しても「いいギャップ」として相手に映りますので。笑

 

それでは、今回は以上です。

 

お読みいただき有難うございました。

恩田

表では言えない「男の欲望を叶える恋愛メルマガ」発行中。


最短最速で
恋愛強者になりたいあなたへ

恩田の無料メールセミナー

 

 

上記音声は、カフェを出てから5分
彼氏持ち読モJDをホテルへと連れ出した音声の一部です。

現在、特別プレゼントにて、ホテル連れ出し音声の全貌解説をお渡ししております。

恋愛強者が、いかにして
女性をホテルへと連れ込み、
どんな思考でテクニックを使っているのか。
なぜ口説かずとも、ハイレベルな女性がセックス打診に応じるのか。

そのすべてを理解できるようになっています。

ブログでは言えない刺激的で再現性の高い情報が詰まっているメールセミナーで
恋愛の本質を学びましょう。





リアルをお届け。
「ナンパ実録音声のまとめ」

今までのナンパ実録を全て一つにまとめました。すべての音声に書き起こしと丁寧な解説がついております。リアルなナンパ音声を無料で学習したい方必見。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA