恩田が恋愛弱者から恋愛強者へと駆け上った”全記録”

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この記事の所要時間: 2229

18年間の非モテ人生は、想像を絶するものでした。

 

4年間、ひたすらに試行錯誤を繰り返し、正しいナンパ文法の理解適切な努力を続けた結果・・・

 

月最低4人以上の若くて美人な女子を新規ゲット&3人のセフレをキープ達成!!

 

“本物”の恋愛スキルによって、ナンパ未経験者にも、1日12人の女性と連絡先交換を成功させた現役大学生のストーリー。

 

※私のリアルナンパ実録はこちら

 

基本プロフィール

【名前】:恩田そら

【年齢】:23歳

【職業】:現役大学生

【趣味】:ナンパ・デート・女の子全般アイドル鑑賞・健康オタク

【生きがい】:文化祭でナンパして高レベルな女子大生を釣りあげること。合コンで美人スパイラルを構築していくこと。

【目標】:「女に不自由のしない人生」を多くの男性に味わってもらうこと。

【過去の自分】:非モテ・垢ぬけない田舎少年草食系の極み・口下手・極度の怖がり(女性に対して)・現状に妥協系男子

【好きなアイドル】
AKB系・坂道系・ハロプロ系・地下アイドル 浅く広く好きです。

アイドルオタクさん、一緒に現場いきましょう。

【健康オタク】:主に禁欲系とアンチエイジング系に特化してます。オナ禁、粗食、砂糖禁、ヨガ、チベット体操などなど。笑

 

 

私の非モテ時代を語ります。

 

改めまして、こんにちは。

 

恩田です。

 

この記事の冒頭で、私は非モテ出身であると書きました。

 

「いや、ゆーても現在ナンパしてるわけだし平均レベルだろ」と、あなたはお思いになるかも知れませんね。

 

今となっては女性に不自由のない生活を送ることができていますが、3,4年ほど前までは完全なる「非モテ」「草食系の極み」で、「間違った恋愛ノウハウ」に支配されていた田舎の冴えない高校生でした。

 

この「非モテ」マインドにより中学高校は、悲惨な青春を送り続けることになります。

 

どれほど極度な非モテであったのか、少し語らせてください。

 

細胞レベルで非モテの基盤が形成

「非モテ」マインドはいつから始まったんだろう・・・と思い返してみました。

 

すると、幼少期の頃からコツコツと形成されてきたものであったと気づきました。

 

例えば、「女の子には優しくしなさい。」というセリフ。両親や幼稚園の先生に、何百回といわれ続けましたよね。

 

ここで、恩田少年は「そうか、女の子には徹底的に優しくしてあげるのか」という間違った恋愛価値観を刷り込まれます。

 

この非モテ思考の刷り込みが小学校にあがってから大学に入るまで、女の子に徹底的に優しく接してしまう原因となりました。

 

(本質的な優しさならいいのですが、私の“優しさ“は「上辺の優しさ」といいますか「媚び」「ちやほや」「様子をうかがう」様な、要は自分の弱さからくる“優しさ”でした。)

 

スポンジのように吸収してしまう幼少期に散々、「女の子には優しくしなさい」というセリフを浴びせられ、細胞レベルで非モテマインドが構築されていきました。

 

もう一つの例を紹介します。

 

「小さい時のシンデレラの読み聞かせ」です。笑

 

3,4歳くらいでしょうか。毎晩、寝る前に母親が読み聞かせをしてくれていたのですがよく話してくれた物語が「シンデレラ」でした。

 

この世界的な童話の名作を通して、またもや恩田少年は間違った恋愛の教訓を体にしみこませていきます。

 

「(そうか、、!気になった女の子は追い続ければ振り向いてくれるのかぁ)」

「(一人の女性だけを見続ければ、ハッピーエンドが待っているんだ)」

 

一見、まともそうで、良い男の条件に思えてきます。

 

しかし、このパラダイムは、完全に非モテのそれです。

 

ですが、当時の私が間違いに気づくはずもなく、このような恋愛観をひっさげて小学校に入学します。

 

“女性=「恐怖」「敵」”という固定観念を脳内に完全インストール

「一人の女性を追っかけて、優しく接し続けることが正義である」という危険な思想を持ちながら、恩田は小学校に入学しました。

 

この小学校時代の6年間で、女の子は怖いものである、というパラダイムが脳内に完全にインストールされます。

 

小学4年生頃でしょうか。好きな子ができたんですよ。

 

明るくて目鼻立ちがパッチリしていた子でした。ここでは、るみちゃん としておきましょう。

 

落とした消しゴムを拾ってくれたってだけで、恩田少年は、るみちゃんにに落ちました。

 

で、毎日毎日、アタックをし続けます。

「るみちゃんおはよう」

「今日もかわいいね!」

「るみちゃん、一緒に帰ろうよ」

 

毎日毎日、話しかけに行っては、媚びへつらい自己満としか言えないようなアプローチを続けていた記憶があります。

 

おまけに、自分の容姿もひどいもんでした。

 

かっこいい男の子なら絵になっていたのかもしれませんが、当時の自分は太っていて眼鏡で、長髪で。最悪だったんですね。

 

なので、当然、撃沈します。

「もう話しかけてこないで」

「しつこいってレベルじゃないよほんと」

 

そっからついたあだ名が「ストーカーデブ眼鏡」

 

悲惨な小学生時代の幕開けです。

 

小学生って、思ったことをズバズバ言っちゃうので、クラスの女子からは「デブ」「キモイ」「クソメガネ」「くさい」
は当たり前で、「ドッチボールの標的はとりあえず恩田」等の罵詈雑言を一日に一回は言われていました。

 

てか、これいじめですねw
書いてて悲しくなってたw

 

「(もう絶対、女の子にアプローチするのはやめよう)」と、この時、誓いました。

 

壮絶な非モテ小学生時代を送ったわけですが、この時期に「女子は敵」「女は鬼」「どうせ見下されている」という価値観が完全に出来上がります。

 

自己肯定感も最低でした。

 

「オタクグループと遊戯王で遊ぶ」スクールカースト底辺の中学時代

悲惨な小学生時代を過ごしましたので、もう諦めの境地に入りました。

 

「(俺は、恋愛以外の分野で人生を彩っていこう)」

 

本気で、そう考えていました。(今思えば完全に負け犬の遠吠えです。)

 

そう思い込むしか、前向きになれる手段がなかったんですね。

 

「(あの子かわいいな)」と思っても、自分の気持ちを封じ込めて、ゲーム・インターネット・画面の中のアイドルに意識を向けていました。

 

「(どうせ自分がアプローチしてもまたストーカー呼ばわりされるだけだろう)」そう思うと、女の子に声をかけることすら憚られました。

 

完全に、恋愛・女にびびってますね。笑

 

周りのリア充達がかわいい子とわちゃわちゃしているのを横目に「オタクグループと遊戯王で遊ぶ」のが昼休みの日課です。

 

イケメン「やべぇ、宿題やり忘れた ノート写させて」

清楚系JK「もー しょうがないなーー(笑顔)」

 

なんて会話をBGMにして

 

「俺のターン、ドロー」とか言ってたわけです。笑

 

一番つらかったのは、オタクグループの仲間達にも彼女ができていったことでした。

 

友「すまん、おれ彼女できたww」

私「おー、よかったやん!すげぇな!」

 

と表面では喜ぶものの、内心では「(置いてくなよ ふざけんなよおい)」

 

そいつらの彼女は可愛いとは言えないレベルでしたが、お互いに、「好きだよ」とか言い合っているメールを見せられて超絶羨ましかったのを覚えています。

 

そして「(なんでこいつらでも彼女ができるのに、俺には一向にできないんだ)」人生でもトップレベルの自己嫌悪に陥りました。

 

(正しい努力やアプローチもしていないし、自分自身、恋愛を諦めていたので当然っちゃ当然の結果なのですが。笑)

 

こんな感じで、中学生時代は恋愛を避けていたので、これといった出来事もないけれども、確実に自己肯定感・セルフイメージといったものを低下させ、さらに恋愛弱者へと成り下がっていった時期でありました。

 

「いい人キャラ」というより「どうでもいいひとキャラ」

 

高校に入学すると、ガラッと環境が変わりました。

 

少し地元から離れた高校に進学して、今までの友達がいない環境に身を置いたからです。

 

俗にいう高校デビューってやつです。

 

身の回りの環境をリセットできたことはとてもラッキーなことでした。女性とまともに会話をすることも出来てきたと思います。

 

「恩田も今度の勉強会くる??」

 

試験期間中のリア充たちの勉強会とやらに誘われたときは、「(おれも遂に仲間入りか、、!?)」とうれしくなったのを覚えています。

 

ただ、彼女ができない。笑

 

「(俺は恋愛対象に入っているわけじゃないから、抑えろ、抑えろ、、)」

 

幼少期からの非モテマインドと、女性に対する恐怖心は消えていないままでしたので、「友達の関係」から進展させることに、どうしてもブレーキがかかっていたんですね。

 

ここでも、自分の気持ちを押し殺し、「いい人」キャラで3年間をやり通します。

 

(いい人キャラというより「どうでもいいひとキャラ」のがしっくりきます笑)

 

少し女性に対して前向きになれかけていたのに、関係を進展させることのできないジレンマで、セルフイメージは下がっていきました。

 

高校二年生くらいからは、受験を意識し始め、恋愛からまた距離を置くこととなります。

 

知らない女性に声をかけて一瞬で仲良くなる男

 

18歳、受験を乗りこえ晴れて大学に進学した時の私は、大学の恋愛に期待することもなく、「どうせたいした出会いなんてないんだろーな」と開き直っていました。

 

なので、サークルも女っ気のない「落語研究会」に入ることを決意。

 

女の子と接する機会は入学当初から皆無でした。

 

サークルメンバーの同期に、親友ができます。口が達者でお調子者なやつでした。

 

お互いに、練習してきた題目を見せ合うほどの親友で、今でも親交があります。

 

いつも通りキャンパスで昼飯を食べているとその親友が、隣の席に座っていた女子にいきなり話しかけたんですよ。

 

親友「そのチョイスはどうかと思う(彼女のおひるごはんを指さして)」

 

JD「いや、B定食ほどコスパいいものないよ」

 

 

なんや友達かいな、と思って会話を聞いていると、どうやら初対面の様子。

 

度肝を抜かれました。

 

「(初対面の女子との会話でこんなにも素早く仲良くなれるもんなのか。相手の女子もまんざらでもなさそうだし。)」

 

ストリートナンパとは、少しフィールドが違いますが、知らない女性に声をかける、という現場を目の当たりにし、自分の価値観が揺れました。

 

その後、彼から徹底的にナンパのいろはを仕込まれます。

 

とはいっても、彼も初心者に毛が生えたレベルであったので、今思えば正しいノウハウではなかったことは事実。

 

私自身のトーク力やマインドも、それはもう低レベルでしたので、うんともすんともいかない日々が続きました。

 

「本気で学べば、たぶん俺いけるわ、、!」恋愛強者への道

 

当時のナンパは失敗の連続でしたが、声をかけること自体に楽しみを見出していたので、挫折することはありませんでした。

 

下手な鉄砲も数うちゃ当たるとはよくいったもので、ひたすら声をかけ続けていると、連れ出せちゃうことも増えてきたんですね。(はじめて声をかけてから、7か月ほどは経過していたと思いますが。)

 

「こんにちは、ちょっといいですか」

「なんですか」

「かわいいと思ってこえをかけちゃいましたw」

「は、はい(引き気味)」

「ちょっとゆっくりはなしません!?」

「急ですねw いいですよ」

 

その時連れ出した女の子とは、恋愛の仲にはならなかったものの”仲のいい友達”みたいな関係性になりました。

 

合コンを組んでもらえる程の進展を迎えたんです。(これは、当時の私からすると、とんでもない成功体験でした。)

 

この出来事はとんでもないインパクトを私に与えました。

 

「もしかすると、本気で取り組めば自分も恋愛強者になれるかもしれない。」

「過去の非モテだった自分を救い出すことができるかもしれない。」

「自分の理想の美女とあんなことやこんなことをできるかもしれない。」

 

合コンをとりつけた瞬間に、上記の思いが頭をよぎったのを覚えています。

 

結果的に、合コンではおいしい思いはできなかったのですが、それでも今までに経験したことのない偉業を成し遂げた私は、期待やる気がどんどん増幅していきました。

 

「(これ本気で学べば、たぶん俺いけるわ、、!)」

 

必死に恋愛を勉強し、ナンパにすべてのエネルギーをぶつけました。

 

バイト代はすべでナンパ商材につぎこみ、挙句の果てには、ナンパ塾と呼ばれる怪しさMAXな団体に多額のお金を自己投資。(今では、本当にナンパ塾の先生方には感謝しています)

 

最初は失敗続きでしたが、年間の研鑽を積み、やっといまのレベルまで恋愛力を高めてきた、というわけです。

 

ちょっとした成功体験が、その後の人生を大きく変えることを学びました。

 

今までの壮絶な非モテだった自分が、あるきっかけを起点として、先人のノウハウとサポートを味方に、正しい努力を続け、いまの現実を手に入れることができたのです。

 

コイコミを運営しようと思った理由と目的

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。

 

壮絶な非モテ人間であったことをさらけ出してしまいました。

 

私自身が非モテ出身であるので、モテない人間の気持ちは痛いほどよくわかります。

 

だからこそ、私にしか伝えることのできないこともあると思うんです。

 

何度とイケメンリア充集団をうらやみ、スクールカーストでの自分の地位に絶望し輝かしい青春時代をあきらめた私ですが、「変わりたい」という強い思いをばねにして、現在は女性に困ることのない生活を手に入れることができました。

 

この現状だけを切り取っても「あの時、チャレンジしてよかった」と強く思うのですが、今振り返ると、成長の過程の一つ一つが大切な経験であったなと感じます。

 

嫌いだった自分を徐々に好きになっていく感覚。

 

この何とも形容しがたい幸福な感覚を、過去の自分と同じようにモテないで苦しんでいる人たちにも味わってほしい。

 

そして、「変わりたい」という熱い思いがあれば誰にでも恋愛強者になることは可能であるということを伝えていきたい。

 

これが一番の想いです。

 

一緒に恋愛強者の道を歩んでいきましょう。

 

正しいナンパ文法の理解と適切な努力を続ければ恋愛力は身についていく

Proud peacock displays its colorful blue and green feathers

私は今までに多額のお金を恋愛・ナンパというものにつぎ込んできました。

 

購入してきた恋愛商材・ナンパ商材は数知れず、ナンパ塾も2つ、受講させていただきました。

 

新興のナンパ塾さんと老舗のナンパ塾さんです。

 

恋愛に限らず、心理学・NLPの専門コンサルを受けた過去もあります。

 

ここで得た唯一無二のノウハウと、それをひたすらに現場で繰り返し、アウトプットをしつづけた修行の結果、

 

現在は「月最低4人以上の若くて美人な女子を新規ゲット&3人のセフレをキープ」という現状を手に入れることができました。

 

これらの経験と結果を踏まえて、私が学んできたノウハウの「良いとこどり」を余すことなく、あなたに提供します。

 

「正しいナンパ文法の理解と適切な努力を続ければ恋愛力は身についていく」ということを繰り返し繰り返し伝えていければいいなと思います。

 

よりリアルにナンパをお伝えしていきたい

そして、このブログでは実際の私のナンパ音声をふんだんに公開しております。

 

文字だけだと伝わらないリアルな感覚を、どうしてもあなたにお伝えしたかったからです。

 

音声を繰り返し聞くことにより、ノウハウだけに留まらず、私の“感覚“をあなたの身体にインストールしてもらうために音声を公開しています。

 

また、現在特定の方を対象にナンパコンサルも行っております。

 

実際に私と一対一で会って、面と向かって恋愛強者になるべく指導をさせていただいているのですが、

 

講習生の中にはナンパ未経験者でありながら1日12人の女性と連絡先交換を成功させた方や、そのまま連れ出したり、中にはそのままセックスまで運んで行ってしまう方もおりました。(最後まで到達した方はもともとコミュニケーションの土台はできていました)

 

ちょっとしたアドバイスや少しの改善で結果が大きく変わることを目の当たりにし、ノウハウを提供する素晴らしさを実感しました。

 

「こんなちょっとした意識の差で反応率が大きく変わるんですね、、」こういったセリフをいただくことが多々あります。

 

このブログでは、実際の指導を通して私が感じたとんでもない効果を発揮するリアルなノウハウを、全身全霊でご提供させていただきます。

 

実際に受講生がつまずいたリアルなポイント等もブログ上で共有し、読者様の恋愛力を底上げできればなと思っております。

 

「俺にもできるかも」と思えれば、メンタルブロックは壊れる

Eventos antes do Big Bang não são definidos", disse Hawking

私が非モテのころ、セックスやナンパというものに対してメンタルブロックがありました。

 

いいムードになってきても、セックスの打診をすることができなかったり、相手のグダ(軽い拒否)を鵜呑みにしてしまったり。

 

長年、このセックスに対するメンタルブロックに苦しめられたのですが、一瞬でそのブロックが崩壊した出来事がありました。

 

ナンパ塾の先生が、私の目の前でサクッと女性をホテルに連れ出したんですね。

 

今まで幻想だと思っていたことを目の前で見させられ、「あ、できるんだ」と私のメンタルブロックが外れた瞬間でした。

 

あなたの目の前で私がナンパをお見せすることは,物理的に不可能ですが(ナンパ講習であれば可能です)実際のナンパ音声を聞くことにより「あ、ナンパってほんとに成功するんだ」と感じていただけると思います。

 

「俺にもできるかも」と思うことができれば、成功の一歩はすでに踏み出しているといっても過言ではありません。

 

一緒に恋愛強者への道を駆け上がっていきましょう。

 

自分の気持ちに正直になると、自分が大好きになる

あなたは、今の現状に満足していますか。妥協した恋愛をしていませんか。

 

狙った女を落とすことはできますか。最愛の人と長く深い付き合いを継続させることができますか。

 

とんでもない美女を口説き落とし「俺すげぇわ・・・」と心から思えた経験はありますか。

 

自分の気持ちにフタをせずに、例え今は非モテであったとしても、思い切り恋愛に挑むべきです。

 

なぜなら、妥協した恋愛は後悔につながるから。

 

死ぬときに

 

「あぁあの時モデル級の美女とやれてよかった」
「今の嫁と出会い、人生をともにすごせて本当に良かった」

と、思うことができるか、

 

それとも、

「誰からも愛されずに孤独に死んでいくのか」
「なぜ、あのときもっと行動的になれなかったんだろうか」

と思って死んでいくのか。

 

どちらの感情を抱いて死んでいくのかは、自分自身の気持ちに正直になれたかどうかによって決まります。

 

そして、一度“決意”をすることができれば、あなたの理想の女性と一夜を共にする事も、その子をあなたのパートナーにする事も決して難しいことではありません。

 

本物のノウハウと正しいナンパ文法を理解し適切な努力を続ければ、恋愛強者になるなんて事はたいして難しいことではないんです。

 

本気で学べば、狙った女性を落として、オスとしての誇り・喜びを享受する人生を送ることができる、という事実をあなたにお伝えしたい。

 

「恩田さんおおかげで美女を落とせました」
「あの時の声掛けで、最愛の彼女ができました」

こういったメールを度々、いただきますが自分のことのようにうれしいです。

 

私自身が当時のモテなかった自分を思い出すからです。

 

自分の気持ちに正直になった者が、必死に努力をして、自分の求めていた感情を掴み取る。

 

一見、当たり前のことに思えますが、実際に行動できる人は本当に少ない。

 

あなたには、自分の気持ちに正直に人生を謳歌してほしいと思います。

当ブログ運営理念

 

”年齢や過去の女性経験に関係なく、どんな男性であれ「やる気」と「興味」さえあれば、正しいナンパ文法を理解して、適切な努力を続けることで必ず恋愛強者になれる”

 

ということを、皆様にお伝えしていくこと。

 

また、本物のノウハウを学んだ結果として女性に困らない生活を送り、狙った女性を落としてオスとしての誇り・喜びを享受できる人間になってもらうこと。

 

この理念と私が今まで培ってきたノウハウ、そして実際のナンパ実録音声と解説によって、読者の皆様が豊かな人生を送ることができるよう祈っております。

 

恩田の目指す世界

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ナンパは究極の恋愛スキルと言えます。

 

なぜならばナンパを制してしまえばすべての恋愛に応用が利くからです。

 

何もない状態から男女の仲を生み出す行為がナンパですが、このスキルを身に着けてしまえば、職場や学校や合コンなど、一般的な出会いの場でも無双をすることができます。

 

つまりは、恋愛強者です。

 

恋愛強者になることで、狙った女性と男女の関係を結んだり、恋愛や女性問題でうじうじ悩むことがなくなったり、あるいは、人に恋愛を教えるという経験も増えていくことでしょう

 

一言で言ってしまえば人生の質が向上するという事です。

 

そして、「自分の欲望を満たすだけでなく、相手の女性にも満足してもらうこれが本物の恋愛強者であると思っています。

 

自分自身の欲望を埋めるだけでは、いつか飽きが訪れますが、相手をも巻き込んで価値を高めていくことでより強い充足感喜びをかみしめることが出来ます。

 

あなたにはそんな素敵な恋愛強者になっていただければなと思っています。

 

そして、そういった男性が増えることを祈ってこのブログを書き続けていきます。

表では言えない「男の欲望を叶える恋愛メルマガ」発行中。


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