連絡先の交換率が激増!?ナンパの心理学テクニック!

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この記事の所要時間: 38

「女性と連絡先を交換する。」

 

ナンパの1つのゴールです。

 

連絡先を交換し、着実に女性との関係を近め、セックスを目指す、というのも立派な戦略の1つですからね。

 

ということで、今回はあなたに「ナンパでの連絡先交換率をアップさせるテクニック」をご紹介します。

 

簡単な作業を1つ挟むだけなので、ぜひ、お読みください。

 

連絡先交換率をアップさせるテクニックとは

さっそく、連絡先の交換率をアップさせるテクニックをお伝えします。

 

そのテクニックとは「連絡先交換の打診の前に、連れ出しの打診を必ず挟む」というものです。

 

これは、「ドア・イン・ザ・フェイス」と呼ばれる有名な心理学のテクニックを利用しています。

 

相手に呑ませたい「メインの要求」の前に、それよりも負荷の大きい要求を提示することで、メインの要求を呑ませやすくするテクニックです。

 

分かりやすい一例を示しますと、例えば「会社の上司」。

 

上司「○○君あと2時間だけ残れる?」←負荷の大きな要求

あなた「え、それはちょっと厳しいです、、」

上司「だよなぁ じゃぁ30分だけでいいから」←メインの要求

あなた「まぁ、そのくらいなら、、」

 

このように、よくある「上司からの圧」の光景なんかにも、「ドア・イン・ザ・フェイス」は使われています。

 

私も部活の先輩に、同じようなことを言われた経験が幾度となくありますが、心理学のテクニックだとわかっていながらも、応ぜざるを得ないですよね。笑

 

 

ナンパのシーンに戻って、考えてみましょう。

 

ここでいう“相手に呑ませたいメインの要求”=「連絡先交換」。

 

それよりも負荷の大きい要求=「連れ出し」。

 

ですから、連絡先交換の前に、連れ出しの打診をしておくことで、本来の目的である「連絡先交換」が成功しやすくなる、というわけなんですね。

 

もし、当初の目的ではない「連れ出し打診」が通ってしまった場合は、実際に女性を連れ出してお茶をすればいいだけなので、気にすることはありません。笑

 

もしくは「ごめん、用事あるの忘れてた。連絡先だけ教えて」で、全然切り抜けられます。

 

この場合、確実に連絡先は教えてもらえます。

 

何も挟まずに、連絡先交換の提案をいきなりした時に比べて、確実に成功率はあがりますので、今回お話ししたテクニックは必ず取り入れましょう。

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

連絡先の交換率を跳ね上げるテクニックでした。

 

「最初に、無理難題な要求をふっかけて、そのあとで比較的簡単な要求をする。」

 

そうすることで、相手は「それだったら・・・」と、こちらの要求を呑みやすくなるんですね。

 

ですので、連絡先交換のまえに「連れ出し」を挟む、というわけでした。

 

このテクニック、現場だと意外と忘れてしまいがちなので、きちんと癖づけておきましょう!

 

それでは、お読みいただきありがとうございました。

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