ナンパした相手が自分から話し出す!秘密のトークテクニック!

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この記事の所要時間: 252

「ナンパした相手のノリが悪く、トークに苦労した」

 

相手の情報をたくさん引き出すにはどうすればいいのだろう」

 

あなたは、このような悩み疑問をお持ちではありませんか。

 

“会話上手は聞き上手”という言葉がありますが、相手が話してくれなければ、聞くことはできません。笑

 

ですので「いかに相手に話をさせることができるのか」がトークでは重要になってきます。

 

そこで今回は、相手にペラペラと話をさせてしまうトークテクニックをあなたにご紹介します。

 

ナンパに限らず、日常のシーンでも使えるテクニックなので、ぜひお読みください。

 

相手にたくさんしゃべらせるトークテクニック

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相手からの会話量が、なかなか増えていかない時は、「強めの相槌を時折混ぜる」ということを意識してください。

 

要は「“普通の相槌より強めのトーン”で、相槌をうつタイミングを見計らえ」ということです。

 

普通より強めの相槌をうつことで、物静かだった相手が滑らかに話し出していく、ということが多々あります。

 

なぜなら、人は「相手が自分に興味を持ってくれている」と感じると、ペラペラと話し出す生き物だからです。

 

自分が話し手の時を、想像してみてください。

 

あなたの何気ないセリフに対して、相手が「え、まじで!?」といった強い反応を示してくれたら、「積極的に話してやってもいいかも」とか「もっと話したいな」という気持ちが芽生えてきませんか。

 

これは、単純に、「相手がこちらに対して興味をもってくれている」と感じたからに他なりません。

 

「相手の女性がぜんぜん、しゃべってくれない」という相談をしてくる、講習生のほとんどが、単調なリズム(相槌)で会話をしてしまっています。

 

これでは「この人話しやすい!もっと自分の話しちゃお~」と相手の女性に思わせることは当然できません。

 

ですので、相手の何気ないセリフに対して、普通より一段上のトーンでの相槌を打つことを意識して会話に臨みましょう。

 

しかし、このテクニックを使う上で、1つ注意点がございます。

 

強めトーンでの相槌の回数は、できるだけ少なく、ここぞという時に用いてください。

 

なぜかというと、相手に「こいつ、意識して強めているな」と悟られると、より心の壁を閉ざされてしまうためです。

 

この点にだけ注意して、使っていきましょう。

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

相手から、会話量を増やすために、普通より一段上のトーンの相槌を、少しずつ散りばめていきましょう。

 

「この人、私に興味もってくれている」と相手に感じ取ってもらうことができれば、自然と相手の会話量は増えていきますからね。

 

それでは、お読みいただき有難うございました。

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