ナンパのやり方!声かけ、連れ出し、即までの流れを徹底大公開!

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この記事の所要時間: 1756

「ナンパのやり方を知りたい」

 

「ナンパの流れを把握したい」

 

そんな、あなたのために、今回は特別に、ナンパの一連の流れ・やり方を、お教えします。

 

それぞれのフェーズごとに、コツポイントやり方を丁寧に記載しています。

 

全体像を把握しておくことで、イメージが湧きナンパの成功がぐっと近づきますので、ぜひお読みください。

 

見出しは、実際の現場で行うアプローチの流れに沿って、順番に並んでいますので、上から下まで読み進めていくだけで、全体像を順序通りに理解できてしまいます!!

 

かなり事細かく、ポイントを絞って書きましたので、この記事をじっくり読みこめば、ナンパ講習3回分くらいの経験値は得られると思います。笑

 

それでは、いきます。

声かけ

まずは、声かけ部分です。

 

「ストリートで女性を見つけてから、連れ出すまでの過程・やり方」を、ここでは詳しくお伝えしていきます。

 

シミュレーションを立てる

 

女性に声をかける前に、すべきことがあります。

 

それが「シミュレーションを立てる」という事です。

 

女性を見つけたら、相手を観察し、使えそうな武器を探し、どのようにナンパをしていくか、頭の中で計画を立てるんですね。

 

使えそうな武器というのは、「持ち物」「服装」「歩き方」など、なにか指摘ができるものです。

 

たとえば、髪がショートなら「てか、失恋したんすか?」といったセリフを会話に差し込むことができます。

 

そういった相手の特徴を、声をかける前にピックアップしておくことで、ナンパに“流暢さ”や“落ち着き”を生み出すことが可能になります。

 

ナンパ初心者は、女性を見つけたらすぐに声をかけてしまいがちですが、声かけ前のシミュレーションは、かなり大事なパートなので忘れずに行いましょう。

 

オープン

 

さて、いよいよ相手の女性に声をかけます。

 

大事なことは「オープナーのセリフは用意をしておく」ということ。

 

声かけの内容はなんだって構わないのですが、言うセリフを事前に決めておくことが大切になります。

 

その理由は、セリフを用意しておくことで、「それを言うだけでいい」という心理状況になり、地蔵状態に陥らないというメリットがあるからです。

 

また、自分の定番のオープナーを作ることで、「自信」や「流暢さ」といったものも出てくるので、よりナンパに安定感が出てきます。

 

オープナーの固定とともに、その後の連動のセリフまで決めておくことで、さらに安定感は増大していきます。

 

オープナーを固定する理由は、他にも色々あるのですが、ここでは割愛します。興味のある方はこちらの記事を参照してください。

 

参照記事:ナンパ初心者はオープナーを固定せよ!声かけがラクになる3つの秘密。

 

切り返し力

 

さて、オープンが完了したら、あなたが意識することは「最適な切り返し」です。

 

相手の女性が、こちらのナンパを認識すると、基本的には「グダ」が出てきます。

 

要は、否定反応のことなんですが、たとえば「そういうのいいんで」「もう帰ります」「時間ないんで」などのセリフや、無視反応といったものが挙げられます。

 

こういたグダのセリフに対して、あらかじめ切り返しをインプットしておくことで、否定反応を切り崩し、「和み」へと移行していくことが可能になるのです。

 

たとえば、

「時間がない」と言われたら「わかる なんで時間ってなくなるんですかね」

 

「もう帰るんで」と言われたら「昨日も家かえったじゃないですか」

 

無視をされた場合は「サイレントモードですかね?」

 

などなど。

 

あらかじめ、否定反応に対する切り返しをインプットしておくことで、現場で女性からグダがでたとしても慌てずに切り崩すことができます。

 

グダが出ない女性だけを、狙っていてはギャンブルの域を出ないので、着実にナンパ力を上げるためには、必須のスキルと言えるでしょう。

 

少しずつ切り返しフレーズのインプット量を増やしていきましょう。

 

この「切り返し」の作業を終えたら、次はいよいよ「和み」に入っていきます。

 

和みのための「鉄板会話」

 

続いては「和み」のやり方です。

 

声をかけた女性が、こちらの会話に応じてくれて、路上でトークをしている場面のことですね。

 

ここでの目的は、女性に、あなたへの興味を増幅させること。

 

そのためには「会話で相手を惹きつける」必要があるわけです。

 

お笑い芸人でもない私たちは、瞬時に完璧なトークを構築していくことは不可能ですから、あらかじめ「好反応を得ることのできる鉄板の会話」を用意しておきましょう。

 

要は、会話が詰まることのないよう、なごみの段階にも、自分の鉄板トークを用意しておこうというワケです。

 

例えば「オープナーに連動した会話パターンを複数もつ」のも、方法の1つだし、もしくは「ナンパをしている理由」をテーマにした鉄板会話なんかもありです。

 

道ききナンパで声をかけたのであれば、「なぜ、そこに用があるのか」を面白おかしく相手に伝えるトークを準備しておくべきだし、不信感を抱かれやすい人の場合は「ナンパをしている理由」を軸にしたトークを用意しておきましょう。

 

連れ出し打診のやり方

 

和みの作業が終えたら、いよいよ「連れ出し打診」を行いましょう。

 

連れ出しを打診するうえで、大切なポイントは2つあります。

 

1つめは、連れ出し先を明示するということです。

 

連れ出しを打診された女の子は「え、あぶないとこ連れていかれないかな」と、多少の不安は抱きます。

 

その「不安」「怪しい」という感情が、連れ出し打診を承諾しない原因にもなるので、きちんと店名を告げるだとか、お店を指さしながら「あそこで軽く」と言ってあげる、などといった“配慮”が必要になるのです。

 

二つ目のコツは、打診の時にも楽しませる意識を忘れない、ということです。

 

どうしても、初心者は、連れ出しを提案する時に「お願い系」「説得系」の打診をしてしまいます。

 

そうすると、「必死感」「慣れてない感」を与えてしまいますし、なにより女性が疲れます。笑

 

その結果、「なんだ、こいつもほかの男と変わんないじゃん」と思われて、連れ出しが失敗に終わってしまうんですね。

 

ですから、連れ出しの提案をする際も、楽しませることを忘れてはいけないのです。

 

それにより、”説得なんだけども、楽しいからついていっちゃう”、という状況が生み出せるのです。

 

例えば、「つまんなかったらアツアツのコーヒーぶっかけて帰ってもらっていいんで。3分いきましょ」とか言ったように、連れ出しのセリフにユーモアを織り交ぜましょう。

 

そうすることで、楽しさを与えながら、連れ出し打診を粘ることができるようになってきます。

 

連れ出し後のカフェトークの流れ、やり方

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さて、無事に連れ出しの打診が通りました。

 

「カフェ・居酒屋でのトークの流れ」をここでは、ご説明します。

 

カフェの雰囲気やメニューで距離を縮める

 

連れ出しに成功し、無事にカフェ(居酒屋)へ入店しました。

 

ここで、あなたが意識することは「ナンパ時のテンションを下げないように滑らかに会話をスタートさせること」

 

しかし、初めて会った女性なので、お互いの共通の話題が見当たりませんよね。

 

そこで、誰が相手でも会話が盛り上がるスキルを身に着ける必要があるわけです。

 

そのために便利なテクニックが「場の共有」というもの。

 

たとえば、店の雰囲気や、メニュー表、など「そこにあるもの」を使って、わちゃわちゃと会話をするわけです。

 

他にも、「あの店員だれだれに似てる」系の話題や、合コンをしている男女6人組なんかも、盛り上がりやすい共有物です。

 

このように、誰が相手でも、すぐにそれとわかり、盛り上がることのできる話題を瞬時にみつけるスキルを養っていきましょう。

 

といっても、店に入ったら使えそうなアイテムを探しておくだけなので、難しい話ではありません。笑

 

会話の滑り出しをスムーズに行うには、必須のスキルなので、覚えておいてください。

 

自分の話を挿入する(自虐・最近会った面白い話)

 

さて、会話がスムーズに動き出したら、次は「あなたの話」を挿入しましょう。

 

なぜなら、自分の心を開かなければ、相手だって心を開いてはくれないからです。

 

とはいっても、自慢話になってはいけないので、必ず自分話の時は、「自虐なオチ」で終わらせましょう。

 

そうすることで、嫌みなく、「普段のあなたの様子」を相手に伝えることができます。

 

自分話が終わったら、相手に話を振ってみて、反応を確かめましょう。

 

相手の会話量が増えているようであれば、次のフェーズへと進んでいいサインです。

 

恋愛話

 

相手の会話量が増えてきたならば、「恋愛について」話を深堀していきます。

 

やはり「恋愛」というテーマは、女性の心を大きく動かす力があるからです。

 

相手の心が大きく動くなら、テーマはなんでもいいのですが(就活や転職など)、汎用性の高いのが「恋愛話」なので、必ず扱えるようになっておきましょう。

 

そして、恋愛話をするにあたり、注意してほしいことが「口説きをするな」ということ。

 

口説くのではなく、ガールズトークをするのです。つまり、和気あいあいとエグイ話をお互い話せる関係性、を目指すんですね。

 

なぜなら、口説いてしまうと、あなたの立場が相手よりも下になってしまい、その日にホテルに連れ込むことが難しくなってしまうからです。

 

一方で、ガールズトークをすると、相手に「おや、初めて会ったのに、この人はすごい話が合うぞ!」と思わせることができるので、女性はあなたに対して興味や期待といった感情を抱きます。

 

なので、「口説きではなく、ガールズトークをするんだ」という意識をもって、会話に臨みましょう。

 

そして、恋愛話が盛り上がったら、次は性的な話へとシフトしていきます。

 

性的な話

 

恋愛話に相手がノッてきたら、もっと踏み込んでいきます。

 

性的な話、下ネタトークを差し込みましょう。

 

理由はいくつかあるのですが、やはり下ネタを入れることで、即打診をする際に、ハードルが下がるからです。

 

潔白な純情恋愛トークしかしていないのに、即打診をしてみても「え、いきなり?」といった感情を生ませてしまいますが、「下ネタトーク」「エグイ話」をしておくことで、セックスのハードルは下がります。

 

平たく言えば、即打診の際に、「こんだけぶっちゃけた会話したのに、いまさら断るとか何を言ってんだ」という雰囲気を作ることが出来るんですね。笑

 

私がよく使う切り口は、「ラブホテルと家、どっちが好き?」とか「ラブホ女子会とかする?」とか「サークルでやらかしてそう」といった感じの軽めの下ネタトークから、徐々にハードなものにギアを上げていく、という手法です。

 

相手の様子を見ながら、徐々にハードなものへとステージアップしていきましょう。

 

相手の悩みや不安を真剣モードで聞き出す

 

ガールズトークを意識して、エグイ話で盛り上がったあとは、「真面目な一面」も見せておきましょう。

 

そうすることで良い意味でギャップ生成がなされるので、即の成功率が上がっていきます。

 

ただ、真面目アピール(「一途だ」とか「普段はナンパしないんです」的な)をすればいいのかというと、そうではありません。

 

良いギャップを生成するためには、相手の悩みや、軸となる考え方に、しっかりと同意・肯定をしてあげる姿勢をとることがポイントです。

 

そして、「そんな考え方できるなんて大人だね」「若いのにしっかりしてんじゃん」といったニュアンスで、相手を認めてあげる雰囲気をだすことがコツ。

 

これを意識することで、「上辺だけのお世辞」とは違う、相手が本当に満足する“魅力の伝え方”をすることが可能になります。

 

馬鹿話やガールズトークだけだと、「友達の感覚」以上の関係性を築きにくいので、こういったギャップを見せて、さらにあなたへの「興味・期待」を高めていきましょう。

 

盛り上がっているうちに店を出る

 

会話が盛り上がり、良いギャップを生成し、向こうにあなたへの「興味・期待」を抱かせたら、あなたが考えるべきことはただ一つです。

 

すぐに店を出てください。

 

長々と話してしまっては、相手に満足感を与えてしまうからです。

 

あなたに興味や期待を抱いたという事は「この人は、本当はどんな人なんだろう」という想いが芽生えたわけです。その「知りたい」という欲を、満たしてしまうと、即に繋がらなくなるんですね。

 

ですから、こちらに興味や期待を感じてきたのであれば、すぐに店を出て、ホテル打診のフェーズへと入っていきます。

 

普通の人は、「できるだけ長い時間を共にし、より魅力を伝えよう」という思考になるのですが、それをやってしまうと、その日のうちにセックスをする難易度は、実は上がってしまうんですね。

 

2人のテンションが上がってきたら、すぐさま店を出る。

 

このことを、覚えておいてください。

 

店を出てから即までの流れ

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つづいては、いよいよクライマックスです。

 

ホテル打診・即打診についての流れ・やり方を解説いたします。

 

ハンドテスト

 

お店を出たら、すぐにやるべきことがあります。

 

それが「ハンドテスト」です。

 

このハンドテストという行為は、“相手がその気であるかどうかの確認”をするモノです。

 

「店を出たらすぐに、相手の腰の前に手を差し出してみて、相手が握り返してくるかどうかを確認する」という使い方をします。

 

もし、相手がこちらの手を握ってくれば「ホテル打診」を切り出してOKの合図です。

 

一方で、握ってこなかったり、「なんでいきなり?」といったような発言や顔をされたら、その日は、快くあきらめましょう。

 

もし、この状態でホテル打診をしても、成功はしませんし、もっというと関係が破綻(はたん)します。笑

 

ですから、そのような場合は「快く負けを認め、その日はリリースをして、もう一度ライン教育をする」というステップを踏みます。

 

これがハンドテストです。

 

痛い思いをせずに、相手の動向を確認できるので、即を狙うならば、必ず取り入れたいテクニックです。

 

覚えておきましょう。

 

だんだんと匂わせていく

 

さて、ハンドテストをクリアしたならば、いよいよホテル打診へと入っていきます。

 

しかし、ハンドテストが成功したからといって、すぐにホテル打診をしてしまうのは、賢明ではありません。

 

なぜなら「いきなりすぎる」という理由で、相手が否定反応を示す可能性が高まるからです。

 

そのために“徐々に匂わせていく”というステップを踏みましょう。

 

例えば、私がよく使うセリフは「ていうか、このあと時間あるんでしょ?」とか「買い物どうせ、しないんでしょ?」というものです。

 

こういったセリフを挟み、相手に「これから何をするのか」を、ほのめかしていきます。

 

ユーモアを交え即打診

 

ハンドテストをクリアして、匂わす作業を終えました。となれば、いよいよ「即打診」を決め込みましょう。

 

即打診をする上でのコツ・ポイントは「ユーモアを交えながら行う」ということです。

 

これにより、適度なノリが生まれ、相手に断るスキを与えずに即打診を行えるからです。

 

一方で、真面目に「ホテルいこうよ」とかいった打診をしてしまうと、一気に会話のテンションが下がってしまうので、即打診が成立しなくなってしまうんですね。

 

ホテル打診は会話のテンションが高い状態ですべきですので、ユーモアを挟むことは必須になります。

 

例えば「ここのホテルお化けでるらしんだけど行ってみようよ いや別にエロイことは考えてない肝試ししたいだけ ほんとに」とか。「え、ここ映画館らしいよ 大人の映画館」とか。

 

まぁなんでもいいんですけど、要は「そんなわけないじゃんw」という突っ込みを相手にさせることができるフレーズを用いて、ホテル打診をすることがコツとなります。

 

突っ込みをさせることで、相手が「拒否」をするタイミングがなくなるからというのも理由の一つです。

 

「お、さすが 鋭い」とか「え、何で知ってんの?もしかして、経験者?うわー」といった切り返しをして、テンションを高いまま維持し、ホテルへと連れ込みましょう。

 

相手から強烈な否定がでていなければ、手を引いてリードしてあげてOKです。

 

ハンドテストの時点で、相手から握り返してきたわけですから、自信をもって堂々と行いましょう。

 

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

「声かけ~連れ出し」「連れ出し~カフェ会話のすべて」「店を出てからホテル打診まで」のナンパの一連の流れ・やり方についてでした。

 

長々と語ってしまったので、すごいボリュームとなってしまいました。

 

しかし、この記事を読むことで、成功するナンパの流れ、やり方が見えてくると思います。

 

成功イメージを強く持つことが、上達の秘訣でもあるので、ぜひ丁寧に読み込んでいただければなと思います。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

あなたのナンパライフが充実したものになるよう、心から祈っております!

 

それでは、失礼いたします。
恩田




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