ナンパの最初の声かけで言ってはいけないセリフとは!?

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この記事の所要時間: 320

「ナンパの最初って何を言えばいいんだろう」

「最初の3秒が大事、ってほんと?」

 

あなたは、このような疑問を抱いたことはありませんか。

 

ナンパをはじめようと思っている方ならば、ナンパの最初のセリフを何にするべきか、考えてしまいますよね。

 

そこで、今回は、「ナンパの最初の声かけで言ってはいけないこと」について考えてみましょう。

 

言ってはいけないことを避ける事を意識して、声かけの最初の部分を構築していくことで、理想的なオープナーを組み立てていくことができますから、ぜひ、参考にしてみてください。

 

声かけ最初のセリフにふさわしくないフレーズとは

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さて、声をかける最初の部分で、あなたが気を付けるべきこと。

 

それは、「ありふれたセリフを使うなよ」ということです。

 

具体的には、

 

「今何してるの」

「ちょっといいですか」

「お疲れ様です」

「かわいいですね」

「どこいくんですか」

 

といったラインナップです。笑

 

なぜ、ありふれたセリフを使ってはいけないのか。

 

それは、女性に一瞬でナンパ目的であることを
悟られてしまうからです。

 

ナンパで相手からの反応率を高めるには、ナンパだと思わせないような声かけが理想的なんです。

 

最初の1瞬、相手の頭がパニックになるような声かけがベストです。

 

「ん?ナンパ?違う?何者?笑」

 

このような思いを抱かせることによって、こちらのセリフを遮断させないようにする必要があるのです。

 

もし、最初から、ナンパだとバレバレな声かけフレーズを与えてしまうと、一瞬で女性の脳みそが「ナンパ遮断モード」に切り替わり、何を言っても受け付けなくなってしまうんです。

 

ですが、判断を迷わせることで、「遮断モード」ではなく、色々と考えを巡らせる状態になるので、ある程度、こちらの話を聞きやすくすることができるんですね。

 

だから、最初は、ナンパかどうかわからないような声かけをするべきであり、「ありきたりなナンパフレーズ」は避けるべきである、というわけです。

 

 

ティッシュ配りを想像してください。

 

エスカレーターの前で、こちらを待ち構えています。

 

あなたは一瞬で、「あ、ティッシュ配り」と判断するわけです。そしたら、とりあえず無視するじゃないですか。

 

ナンパもこれと同じで、最初に「ありきたり」なフレーズを与えてしまうと、直感で相手に悟らせてしまう。メカニズムはこの例と同じです。

 

いかに「ありきたりなフレーズが、成功を遠ざけているのか」今までそのようなアプローチをしていた方は、冷静に考える必要があると言えるでしょう。

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

ナンパの声かけで最初にいってはいけないフレーズについてでした。

 

ありきたりな、一瞬でナンパだと悟られてしまうような声かけを避けましょうという話でした。

 

「相手にあれこれと考えさせる声かけ」を意識して、オープナーを考案していきましょう。

 

 

それでは、お読みいただき有難うございました。

 

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