ナンパをするための勇気の出し方を伝授しよう。

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この記事の所要時間: 311

「ナンパをしてみたいけど、勇気が出ない」

「チャレンジはしたけど、地蔵をしてしまった」

 

あなたは、そんな悩みをお持ちではありませんか。

 

気持ちはわかります。

 

誰だって、ナンパは、怖い。笑

 

 

私も、初めて路上で声をかけた時は、心臓がバクバクしたことを鮮明に覚えています。

 

そんなあなたに、ナンパをするための勇気の出し方をお伝えします。

 

重要なマインドのお話なので、ぜひ、参考にしてくださいね。

 

ナンパのための、勇気の出し方

羊の群れの画像

 

さて、いかにして、ナンパをするための勇気を出すのか。自信を持つのか。

 

それには、「ナンパをする理由を明確にする」ことが大切です。

 

ナンパを始めて、すぐに挫折をしてしまう人や、勇気が出ずに、なかなか声かけができない人は、この「ナンパをするための確固たる理由・根拠」を、持っていない人が大半です。

 

「なんとなく、ナンパしてみたい。」とか「ナンパにあこがれている。ナンパ師カッケー。」とか、その程度の理由で、ナンパをただなんとなく、取り組んでいる人が圧倒的に多いのです。

 

だから、ナンパを始めても、すぐやめる人が後を絶たない。

 

もちろん、最初のきっかけとして、このような軽い気持ちで、始めるのは大変結構なことですが、

 

勇気、折れない心、鋼のメンタルを持つためには、どこかのタイミングで「確固たる根拠」を胸に刻むことが必要不可欠です。

 

そして、「ナンパをするべき確固たる理由」を定めた方は、その理由が、“ナンパでなければいけない理由なのかどうか”、自分で問うてみましょう。

 

ネットナンパでは到達できない領域なのでしょうか?

友達の紹介では、満足しきれない理由がそこにあるのでしょうか?

 

勇気を出すために、あなたの理想をかなえるために、「ナンパでなければいけない理由」を書き出してみましょう。

 

例えば、私であれば

 

「ナンパという行為そのものに魅了され、その日に出会った女性とセックスをするという体験を重ねたい」

 

という想いがあります。

 

もちろん、美女や清楚な女子大生とセフレ・恋人関係を築くという目標もありますが、根底のナンパを継続する理由は、上記の想いなんですね。

 

この想いがあるから、ガンシカをくらっても気にせず声をかけ続けることができるし、ここまでナンパブログを継続することができているし、セックスをした翌日も街にでることができるわけです。(全身脱毛に踏み切るというチャレンジも、すべては、大義名分のため。笑

 

自分がナンパを行う確固たる理由があると、並大抵の言い訳とは決別をすることが可能です。

 

「結局、あきらめちゃう」

「モチベーションが続かない」

 

こんなことを言ってしまう人は、
「明確な大義名分」を定めることが最善策です。

 

ぜひ、じっくり考えてみてくださいね。

 

 

以上「ナンパをするための勇気の出し方」でした。

 

お読みいただきありがとうございました。

 

恩田




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