全身脱毛に踏み込んだ動機と、現在の心境

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この記事の所要時間: 537

こんにちは、恩田です。

 

先日、大学の後期試験も終わり、ナンパ活動を再開し始めている今日この頃です。

 

ナンパの再開とともに、全身脱毛、をスタートいたしました。

 

ということで、全身脱毛に踏み込んだ動機と、現在の感想を記事にしておきます。

 

全身脱毛に踏み込んだ動機

 

全身脱毛に踏み込んだ理由は3つあります。

 

コンプレックスの解消

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全身脱毛に踏み込んだ動機の第一位がコンプレックスの解消です。

 

昔は、毛深いことにまったく悩みはなかったのですが、ナンパ活動をしていて、女性に裸を見せる際に剛毛すぎるのが恥ずかしくなってきました。

 

で、気づいたら、毛深いことが、コンプレックスへと変貌していたという感じ。

 

「お金を払ってコンプレックスが解消されるならまぁやっとくか、、」

 

という感じで、全身脱毛に着手しました。

 

身長が低いことも、コンプレックスなのですが、こちらはどうしようもありません。

 

お金で解決できるってのは、素晴らしいことだと思います。

 

”見えない部分”にこだわる

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突然ですが、テレビチャンピオンという番組を覚えていますでしょうか。

 

各界のプロたちが集まり、真のチャンピオンを決定するというテレビ東京の番組です。

 

その中でも、私の記憶に強く残っているのが「ドールハウス」選手権。

「ドールハウス」の画像検索結果

 

ミニサイズの家具とか車とかを、自分の手で1から作り上げていき、その完成度を競うという内容だったんですけれど、

 

参加者の中に、目には見えない細部の部分を徹底的にこだわる人がいたんですね。(その人がチャンピオンになったはず)

 

リポーター「見えない部分なんだから、もっと適当でいいんじゃないですか??」

 

チャンピオン「見えない部分までこだわることで、作品全体が生きてくるんですよ」

 

・・・・・

 

・・・

 

全身脱毛をすることで、トータルのスト値も上がっていくんじゃなかろうか、、?

 

「体毛とドールハウスを一緒にするな」とチャンピオンに怒られそうですが、自分の体を使って検証していきます。笑

 

セックスへのモチベアップ

関連画像

「自分のセックスに対する欲がさらに強まるかな」と思ったのも動機の一つです。

 

どういうことかといいますと、前述のとおり、体毛の濃さがコンプレックスだったので、ナンパで女性を連れ出しても「(セックス打診に成功しても、体毛をこの子に見せねばならんのかぁ)」という思いが、多少なりとも頭の中にあったんですね。

 

そうなると、全身全霊で相手を即しようという熱量で、戦えないじゃないですか。

 

そのメンタルブロックが、全身脱毛をすることで、「きれいな体をこいつに見せびらかしてぇ」という思いに変わったら、さらに即・セックスへの意識が高まるかなと思ったわけです。

 

筋トレを継続しているのも、以前、女の子に「腹筋われてる!」とほめられた快感を忘れられなくて続けているという理由があったりします。

 

脱ぐことで承認欲求が満たされる=ホテルで裸になりてぇ=セックス打診通さなきゃという、感じです。

 

「セックスがしたいから、セックス打診を通す」とは、ちょっと違くて、純粋な動機ではないのですけれども即に対しての熱意を上げるという意味では、まぁありかなと思います。笑

 

全身脱毛をやってみた感想

 

バカ痛い

「痛い」の画像検索結果

とりあえず、今一番、言いたいこととしては「いてぇ」ということです。

 

美容に痛みは、付き物ですが、私史上、トップクラスの痛みです。

 

顔の脱毛も経験ありなのですが、それより痛い。

 

顔脱毛とはジャンルの違う痛みです。

 

顔脱毛は、ふっといゴムで、バッチンバッチンはじかれるような痛みで、全身脱毛は、細い針でヂクヂクすりつぶされているような痛み

 

脱毛レーザーは、毛穴の黒い太い部分に反応するので、毛が太ければ太いほど痛みが大きくなるんですけれども、二の腕とかはいたくないのですが、腋毛がべらぼうに痛かったです。

 

心の中の「(いたい)」という声を我慢することはできず、終始、「いてっ」「あっ」とか声を発していました。(わきに関しては、叫びました)

 

 

ですが、皆さん、それくらい痛がるみたいなので、看護師さんは、とくに驚く様子もなく淡々と施術してくれました。

 

次はVIOの部位を施術する予定なのですが、今から恐怖に震えています。

これでモテなきゃ割に合わねぇ

 

さて、前章で、さんざん痛みを訴えかけました。

 

ということで、いまの思いとしては「こんだけ苦しんでんだから、モテなきゃ割があわねぇ」ということですね。

 

施術中は、「すべすべになった自分の体」を妄想しながら痛みに耐えていました。

 

こんだけ犠牲を払ってんだから、モテるようにならないとただの罰ゲーム。

 

「モテたい」という、昔からの欲求がより、強固なものとなりました。

 

めでたしめでたし。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

たまには、雑記ブログ的な記事もありですね。

 

「全身脱毛、俺もやってるぜ」という方がいたらDMを。

 

同じ苦痛を乗り越える同志として仲良くなりましょう(何

 

まぁ冗談はさておいて、スト値向上にフォーカスした春休みにしようと思います。

 

それでは、お読みいただきありがとうございました。

 

恩田

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