【ナンパ実録音声⑬】ギャル姉妹をナンパし、お姉ちゃんからラインゲット音声

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この記事の所要時間: 852

ナンパ実録音声記事です。

 

こんにちは、恩田です。

久しぶりにナンパ音声を公開です。

 

そしておそらく、このブログ初であろう強めギャル

が今回の相手です。

「藤井姉妹 姉」の画像検索結果

 

 

で、その強め美ギャル二人組、

まさかの姉妹でした。

 

話してみると、

強めなのは見た目だけで

普通の19歳の女の子でした。

 

「人は見かけによらない」

ってのはこのことかと。

 

 

見た目で躊躇せずに、

ガンガン声掛けしていくべきだなぁと実感いたしました。

 

 

 

ということで、ナンパ音声いきます。

 

ターゲット・状況説明

東京理〇大!文化祭。

校舎の壁にもたれて佇む女子二人組。

強めギャルE-girlsっぽい感じでした。

二人とも168センチくらい。

 

 

雰囲気は藤井姉妹。笑

「イーガールズ 藤井姉妹」の画像検索結果

 

ナンパしていて発覚するのですが

妹が17歳とのことで、見た目は大学生だったのでビックリしました。

姉貴は19歳でした。

 

ギャルナンパ実録音声

 

※個人情報部分はカットしてあります。

↓スマホの方はこちらから。音声を聴きながら書き起こしを読めます

 

ギャルナンパ実録音声の書き起こし

 

壁を背にして突っ立っている二人組にアイコンタクト

相手の意識をとってから、入る。

 

 

俺「ごめんなさい、どうすか。興味ないすか(たこ焼きのプラカードを見せながら)」

二人、苦笑い

俺「あのお金はもらわないんで」

姉貴「えっ笑」

俺「あの、仮想通貨でいいんで」

姉貴「あー」

俺「今流行りの」

二人「うん、あはは笑」

俺「その反応が一番つらいですよ」

妹「すいません」

俺「うん」

妹「コミュ症なんですよ」

俺「あぁなるほど、あーコミュ症すか(お姉ちゃんを指さして)」

姉貴「いや笑」

俺「あーいや私は」

姉貴「いやいや全然」

俺「私は普通よって。あーよかったっすね。うーん、なるほどね。どういうときにやべぇなってなるんですか、コミュ症の人って(妹を見ながら)」

妹「いまいま!笑」

俺「でもやべぇなって思うのは多分こっち側なので、お姉さんは別に気にしなくていいと思う。なんか適当にこなしとけば」

妹、深くうなずく

俺「はいじゃないんだけどw 、うーん、ごめんなさいね。え、理科大の人たちですか?」

姉貴「あ、ちがいます。」

俺「まじですか?」

姉貴「友達がいて」

俺「ほんとですか?それほんとに友達すか?」

俺「一方的に思ってるだけじゃないすか」

二人「笑」

俺「ちがいますか。失礼すよね俺。笑」

姉貴「なにが??」

俺「俺が失礼ですよね、なにって。えーこの」

姉貴、笑いながら首をかしげる

俺「コミュ症っしょ?笑(姉貴を指さして)」

姉貴「コミュ症かどうか笑」

俺「あーこっちのがコミュ症だ (姉貴を指さして)」

姉貴「いやこっちは全然」

妹「極度のコミュ症です」

俺「あーあれ、じゃあ国語能力の高いコミュ症と」

姉貴「あーいや 国語いつも満点」

俺「まじで?」

姉貴「模試で100点取ったことあるくらい」

俺「ほんとに?模試で?」

姉貴「模試で」

俺「すごいすね。え、好きなあれは。好きな話は?国語で。」

俺「ごんぎつね?」

姉貴「ごんぎつね笑」

俺「あーわかる。俺もごんぎつね好きだったわ。泣いたもん、あの、最後泣いたもん。」

妹「(聞こえない)」

俺「え?」

友達「困惑してる」

俺「ごんぎつね泣いたっしょ?小学2年生のときにさ」

妹「あー泣いたかも」

俺「うん」

姉貴「絶対泣かない、何言っても泣かないじゃんだって」

俺「いや、この子は今こなすっていう能力を身につけてる最中だから、こなしてる、うん。ないがしろにされてる感じがしたから。でもほんと」

姉貴「今いくつですか」

俺「おれっすか?今22っすね。おいくつですか?同い年?」

姉貴「いくつだとおもいますか」

俺「あーそれ一番めんどくさい質問だね」

妹「ふふ笑 ぜったい当たんない」

俺「ほんと?あたんない?あー高2とか?じゃあ(ボケで言ったのが当たってしまったパターン)」

妹「あたったw」

俺「まーじで?ごめん、あてっちったわ。あ、高2には見えないね確かに」

妹「あ、でもこっちは大人」

俺「あ、私はちがう?」

姉貴「私は19」

俺「あー私は19。うーん、高3?」

姉貴「ん?」

俺「ちがうね。ごめん、あの今ばかになってる」

姉貴「いまわたしも一瞬、んってなっちゃった笑」

俺「ばかでしょ?笑まじでばかばか、あーそっかそっかそっか。友達が理科大なんだ」

姉貴「サッカー部」

俺「サッカー部。あーけまり?」

姉貴「けまり?」

俺「あの、日本の古いサッカーを」

妹「うん」

友達「けまり分かってない」

姉貴「けまりはわからない笑」

俺「国語下手だったでしょ?」

姉貴「えー得意だった」

俺「けまりわかるよ、国語上手い子は。ほんとに?あそうなんだ。あーでそのサッカーの彼は何をしてるの。売ってんのなんか」

姉貴「フランクフルト売ってる」

俺「あーそっかそっかそっか。相手してくれないんだね」

姉貴「まいてきちゃった」

俺「あー来ちゃった。あーめんどくさかった」

姉貴「そんなことない笑」

俺「そしたら今もっとめんどくさいのにからまれてる」

姉貴「あっはっは」

俺「あっはっはじゃねぇよ。笑」

妹「うける」

俺「あーありがとうございます。すいませんって感じね、うん」

姉貴「おなかすいたら食べにいきます」

俺「あぁいいっすよ。これ宣伝じゃないので。」

姉貴「まじですか?」

俺「あー最初は宣伝だったんですけど、まぁあのなんかだるがらみですよね。あー確かに。うん。だるがらみやめるんで、あの、路線をあの、ナンパに変えていいっすか?」

姉「えっ」

俺「っていうあのお願いなんですけど、まぁ」

妹が姉貴をさしだすジェスチャーをする

姉貴「なんでよー」

俺「あの罰ゲームをなすりつける感じやめてもらって、あーそうすね、じゃあわかりました。じゃああの、俺実況中継するんで、飲んでんの」

姉貴「やだやだ絶対やだ」

姉貴「やだそんなの」

俺「タピオカを入れたー みたいな」

姉貴「いや絶対のまない」

俺「あーごめんもう絶対しない、しないしないしない。飲んで。あーじゃあまだ未成年なんだね。」

姉貴「そうですね」

俺「あー来年?成人式。 もう高2だもんな。学校行ってる?(妹に話を振る)」

妹「行ってますよ」

俺「行ってないでしょ」

妹「行ってますよ」

俺「ほんとに?」

妹「ねー」

俺「不良少女感がえぐいよ。」

姉貴「全然ですよ」

妹「ですよね?」

俺「ここ(二人を交互に指さして)は敬語なの?」

姉貴「敬語じゃなくていいよ」

俺「あちがうの?ここは何友つながりなの?」

姉貴「兄弟、姉妹」

俺「あ、そうなんだ。ごめんごめんそっかそっかそっか。おねえちゃんだ、あーごめんね、そのなんか姉妹でなんかナンパなんて言葉」

姉貴「全然」

俺「教育に悪いよね。妹の。ほんとにすか。」

姉貴「全然。口悪いんで(妹を見ながら)」

俺「あーやっぱそうすか。あー否定しないんだ。」

妹「否定はしない、うん。」

俺「あーそっかそっか。あのじゃあ、その22の知らない人が、あのお姉さまのライン聞いてもいいすか?(妹に聞いてます)」

妹「あーどうぞ笑」

俺「ほんとっすか?笑 あの、妹の許可いただいたんで、ちょっと読んでほしいんすけどライン。そしたらだるがらみやめるんで。いいですか?」

姉貴、うなずく

俺「お姉さんいい人っすね(妹に向かって)」

姉貴「使ってないアカウントとかになってる」

俺「まじで。フェイスブックみたいだな」

姉貴「フェイスブックやってないんですよ笑」

俺「うーん」

姉貴「笑」

俺「今の小ボケだったんだけど、まぁいいやごめんねごめんね。笑」

姉貴「笑」

俺「笑 読むわごめんね。ちょっとまって」

姉貴「ミッキーの?(俺のスマホカバーを指さして)」

俺「ちがうね」

姉貴「ミッキーじゃなかった」

俺「全然ちがうね」

姉貴「ミッキーかと思った笑」

俺「適当がすぎるね、君は。はい、ありがとうございますじゃぁ。(QRコード読み込む)」

 

 

終わりに

さて、いかがでしたでしょうか。

 

今回は、ギャル+姉妹というレアな組み合わせ

個人的にゾクゾクした状況だったので、公開いたしました。

 

普段、強めギャルは怖いのでいかないのですが

ギャルはギャルでも自分より年下な場合は意外と冷静に対処できるもんですね(誰

 

そして姉貴を差し出す良くできた妹ちゃんでした。

姉妹丼したい。

 

ということで、

久々のナンパ実録音声記事でした。

 

ご覧いただきありがとうございました。

恩田でした。

 




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