【お悩み相談③】声掛け前に女性に見られるとナンパを躊躇してしまう。

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この記事の所要時間: 354

こんにちは!

恩田そらです。

 

TwitterのDMで読者様からお悩みを頂きました。

今回はお悩み相談の記事でございます。

 

いただいたメッセージをそのままコピペします。

 

相手に見られるとかなりいきづらくなります。
前までは相手が自分の斜め前を歩いていたりして、確実に自分が見られてないだろうなっていう確信があったから行けました。
だけど自分が立ち止まった状態で女の子を探すと、どうしても目が合ってしまったり、相手に気づかれてるだろうなと思ってしまいます。ここでどうしても行けなくなってしまいます。
ナンパしている身としてはおかしい話なのですが、ナンパしてるなと思われたくないみたいな感じがして行けなくなってしまいます。

ってことで、回答していきましょう!

 

声掛け前に、相手の視界に入るのはNG

「NG」の画像検索結果

”声掛け前に女性と目が合うと、きまずくなって声をかけることができません”

これは、正しい感覚です。

 

なぜ声掛け前に、相手の視界に入るとナンパの成功率が下がるのか?

それは、、

 

声をかける前に女性があなたを認識し

「あれ、こいつくんのかな? あ、やっぱりきたか、、」

てなると、こちらのブランディングがどうしても低くなってしまうからです。

当然、低いブランディングの状態で女性につっこんでも成功する確率は低いです。

 

そういった理由で

”声掛け前に女性の視界に入る”ってのは避けた方がいいと言われています。

 

(しかし、見られたようで、見られていないていう事は多々あるので気にせずチャレンジするべきではあります。
こちらの自意識過剰だったていう状況は往々にしてある。)

 

 

では、どのようにこの状況を避けるかというと解決策は2つあります。

 

視野をさらに遠くまで持つ。

「メガネ」の画像検索結果

当たり前すぎて、軽視されがちですが

ほとんどの方は、視野が狭すぎます。

ほんとに近くの女性しか見えていません。

もっと遠くまで目を凝らしましょう。

 

で、遠くのほうで女性を確認したら

相手に見つからないような場所まで避難しておくか

後ろに回り、追いかける形をとりましょう。

 

声をかけるまで、時間ができるので

その間に相手の持ち物を観察し

頭の中である程度の計画を練りながら声掛けに挑むことができるというメリットもあります。

一石二鳥です。

 

女性を探すときは、視野を遠くまで持つ。

覚えておいてください。

 

対面で会ってしまった時用の声掛けフレーズを1つ持っておく

「すれ違う 美女」の画像検索結果

視野を遠くまで持つ意識していても、

前から美女が歩いてくるっていう状況はよくありますw

そんな時、
すれ違ってから、折り返して声をかけると
前述のとおり、こちらのブランディングは低下してしまうので、

 

それを防ぐために
すれ違いざまに声をかけれるフレーズを、あらかじめ1つもっておこう。
というわけです。

 

なにも持ち合わせていない状態でこのような展開を迎えてしまうと
頭真っ白になって声掛けができなくなると思いますので
こればっかりは、事前準備が大切ですw

 

具体的には
知り合いアプローチでもいいし

 

もしくは、
「ちょっと まじで 行かない方がいいよ あっち」
「いやまじで、すげぇ人ばったばった倒れてますよ」
とかですね。

 

こういうアプローチ方法を1つもっておけば
いきなり美女が現れたとしてもブランディングを下げずに声をかけることができます。

終わりに

 

 

「声をかける前に女性と目が合う(気がする)と、足が動かない」

という方は、

 

①視野を遠くまで持とう

②すれちがいざまでも声をかけれるオープナーをもっておこう。

 

この2点を意識してみてください。

 

それでは、以上です!

 

恩田でした。




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