繁華街でも成功するナンパのやり方。「あれ田中じゃね?」

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渋谷や新宿といった繁華街では、女性が「ナンパは無視」と決め込んでいる場合が多いです。

 

繁華街での反応率が、ほかの町より悪いのは、ナンパ経験者ならわかる感覚かと思います。

 

ですので、個人的に初心者の方には渋谷や新宿といった繁華街でのナンパはおすすめしていません。

 

「ここでナンパするかね!?」

という場所で声をかけた方が反応はいいので
繁華街でナンパをするより心が折れないと思うんですねw

 

私自身、この前はナンパを北千住でやったんですが、やはりほとんどの女の子が反応してくれました。

 

知り合いのナンパ師さんの中では、最近「銀座」が流行ってますね。

 

「キレイ目なお姉さんが多いわりに、反応が優しい」とのことです。

 

てことで、ナンパ初心者には繁華街より、
“ナンパイメージのない街”で挑むことを推奨なんですが

 

・「いや、でも周りにナンパ師がいるほうが安心するんです」

・「連れ出し先やホテルが充実している街を選ぶと渋谷新宿がアンパイです、、」

という声もちらほら聴くので

 

 

今回は、

初心者が繁華街でも反応をもらいやすい声掛け

を紹介します。

 

繁華街でも声かけを成功させやすいナンパのやり方

「あれ、田中じゃね?」ナンパ

 

繁華街で声をかける場合

 

「すいませーん」

とか

「ちょっといいですかー」

とか

「お疲れ様です」

 

とかいった声掛けですと
一瞬で「あ、ナンパか」という判断をされて
無視を決め込まれたり早足で避けられたりという結果に終わります。

 

 

「ちょっといいですか」みたいな声掛けって、
「今からナンパしますねー」と言ってるようなものなので反応が悪いのは当たり前なんですね。

 

ですのでナンパだと悟らせないナンパをするべきなんです。

 

 

ということで、
ナンパかどうかわからない錯乱系声掛けをご紹介です。

 

その名も、、

「あれ、田中じゃね?」ナンパ

です。

 

 

 

第一声目に「あれ、田中じゃね?」
とぶっこむナンパアプローチです。

 

ポイントは、「(あれ、知り合い!?)」みたいな感覚を抱かせること。

 

そのために必要になってくるのが

「演技力」。

 

まじで、高校の同級生に偶然再会した、みたいな表情をつくりこむことがマストですw

 

そのあとの畳みかけとして

「いや、サークルの飲み会の」

「え、忘れたんすか ショックですよ」

「君あれだよね 菜食主義とか言い張って肉食わなかったあの子だよね」

 

という流れで、相手の女性につっこませるという手口をよく使っていました。

 

「肉好きだから」とか突っ込みが帰ってきたら「奇遇っすね 俺も好きなんですよ」の展開で、オファーをねじこみやすいのも、特徴。

 

 

最初にこちらに意識を向けることが目的なので一回コチラに聞く耳をもってくれればナンパであることがばれてもOKです。

(というか逆に言うと、バレなきゃその先が見えてこない)

 

 

てことで、まとめると

  • 最初にナンパか?いや、まじで知り合いか?という混乱を与えてこちらに聞く耳を持たせる
  • ナンパであることはバレるが、聞く耳をもたせることが目的なのでそれでOK。

 

上記の畳みかけを参考にして

そのあとのセリフとオファーの会話を考えてみてくださいね

 

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

繁華街でも無視をされない声掛け方法のご紹介でした。

 

ポイントは

  • ナンパなのか?いや違うのか? と錯乱させること
  • まじで惑わせるための演技力
  • 聞く耳をもたせたら、バレても気にせずユーモアをぶっこみ続ける

 

です。笑

 

「すいませーん」とか「おつかれさまでーす」みたいな声掛けですと、一瞬で女子にナンパ認定をされ無視をされてしまいますので工夫をこらして立ち向かっていきましょう。笑

 

ということで、以上です。

 

お読みいただきありがとうございました。

 

恩田




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