【ナンパ実録音声③】”うぶ”なJK3「彼氏グダ」崩し連れ出し音声

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この記事の所要時間: 927

どーも、

恩田そらです。

 

 

さて、

今日もナンパ実録いっちゃいます。

 

 

 

初めに

 

何言っても笑う子っていますよね

ほんとに有難い。

今回の子はそんな感じの子です

 

 

で、最近は

ペンギンアプローチの亜種を使いまくってるわけなんですが

 

※ペンギンアプローチとは

「このへんでこれくらいのペンギンみなかった?」 ていう声掛けのセリフ

ナンパ界隈では一番有名と言っても過言ではない声掛け。

 

個人的には、

大御所芸能人が好きなんですね

 

「この辺で小林幸子みませんでした?」

とか

「この辺で緒形拳みなかった?」

「緒方拳」の画像検索結果

とかですね

 

この大御所芸能人シリーズ

言ってて楽しいんですけど、

相手の子ピンと来てないんですよね

 

で、やめようと思って。

 

女の子が大好きなキャラなんだろう

とおもって、

2時間考えた結果

ミッキーマウスしかいねぇと思って

最近はミッキーの濫用をしております

「ミッキーマウス 中国」の画像検索結果

 

てことで、今回はロストアプローチ、ミッキーマウスverです

 

また

 

今回は、彼氏グダ

テンプレ通りに崩せたので

参考になれば幸いでございます

 

 

ナンパ前観察イメージとシミュレーション

 

場所

・渋谷モディ前

 

ターゲットイメージ

・私服 18歳くらい?

・160センチ 細身

 

・携帯みてニヤニヤ笑って歩いている

 

・トップス チェック柄オフショル

・ボトムス スキニー

 

だいたいこんなもん

 

顔は、

今は亡きスマイレージの小川紗季に似ていました

(※恩田はアイドルに精通している)

「小川紗季」の画像検索結果

 

 

声掛け前シミュレーション

 

「このへんで、ミッキーマウスみませんでした」以下、お決まりのフレーズ

「なんでそんなニヤニヤしてるんすか(携帯を指摘して) 怪しいですよ」

 

 

 

 

 

 

ナンパ実録音声

 

音声は4分です

 

スマホで、音声聴きながら書き起こし読めます。↓

 

ナンパ実録書き起こし

 

 

俺「この辺で、ミッキーマウス見ませんでした?」

JK ギクッとしたが、スルー

俺「見てる?見たよね?この顔は見たよね?笑 」

JK 足止める

俺「見たっしょ?それ見た顔してるよね?」

JK「笑」

俺「笑 何?どうした、どうした、すげー笑ってか、どうしたどうしたどうした、何、何、どうした、どうした」

JK「笑」

俺「ミッキーマウス見てない?ほら、ちらっと、何か耳が見えたの、うん、で、それで他の人見えてないかなあと思って聞いてるんだけど」

JK「笑」

俺「見えてないですか?」

JK「笑 見えてないです。」

俺「ほんとですか?それから、何、その、ニヤニヤしながらさっき携帯見てたんすか。すごい、この子変わってるなと思って」

JK「笑 友達と、友達とLINEしてたんで」

俺「あ、LINEしてたんだ。あ、会うのこれから?」

JK「いや、違います」

俺「あ、本当に」

JK「今一人できてる」

俺「それ、多分友達じゃないと思う。」

JK「笑」

俺「笑 あ、本当、うん、ロフト、ロフトに行くんでしょ?俺当てる、超能力あるから、当てる。 笑 違う?」

JK「ロフト行きます。 笑」

俺「ほら、すごい。 笑 いや、マジか、マジで、当てちゃったね。こういったことあんのよ。そう、ごめん、あの適当に言った、俺は今」

JK「あ、そうなの 笑」

俺「うん、適当に」

JK「やっぱりそうですよね。 笑」

俺「そうだよ。そうだよ。笑 何買うんすか?ロフトで」

JK「えー、何か、いいのあるかなって思って」

俺「いいのって何?ぼやっとしてる」

JK「笑 何かお財布、お財布とか」

俺「お財布探してんだ」

JK「何か、何となく、ロフトに」

俺「ロフトにロフト行かないほうがいいと思うよ。俺は」

JK「笑」

俺「ロフトじゃなくて、ダイソーとか」

JK「ダイソー 笑」

俺「うん」

JK「何かちゃんとしたのが欲しいんですよ」

俺「あー、ちゃんとしたのが」

JK「今まで、ちゃっちーのだったから」

俺「ちゃんとしたの、ちゃんとしたのでしょ。わかった、じゃあ、ちゃんとしたのだったら、もうロフトには売ってない。」

JK「売ってないですか」

俺「ロフトだってもうちゃっちーのしか売っていないよ、お財布。」

JK「笑」

俺「あれだよ、ディズニーストアとか行けばいんじゃない」

JK「あー」

俺「ミッキー」

JK「ミッキー 笑」

俺「ミッキーにこだわるお兄さんみたいなね」

JK「え、ミッキー 笑」

俺「ミッキーは興味ないか」

JK「いや、好きですよ、ディズニー、ディズニー好きですよ。」

俺「女の子みんなミッキー好き説ない?好きだよね?」

JK「ありますね」

俺「あるよね」

JK「ありますね、けっこう」

俺「俺もそう思う。 笑」

JK「笑」

俺「そうか、だから言ってみたんだけど、うん、何かすごいイラっとした顔してたんで」

JK「いや 笑」

俺「笑」

JK「笑 何か、えーと、あのユーチューブとかユーチューブとかそっちのやつかなぁと」

俺「えー、俺、ユーチューブ嫌いだもん」

JK「あ、そうなんですか」

俺「もう、嫌だ、嫌だ」

JK「私も見ないから、全然わかんないけどね。」

俺「画面のこいつは、こいつ誰だみたいなユーチューバーかみたいな、俺もユーチューバー嫌い派」

JK「あ、そうなんですか」

俺「うん、ユーチューブ倒しに行きませんか」

JK「え?」

俺「ユーチューブ倒しに行きません?」

JK「え、行くんですか 笑」

俺「笑 どっかに居るんだ、多分ユーチューバーが、ユーチューバー見かけたらもう殴り行きましょ」

JK「笑 殴り込み」

俺「殴り込み、殴り込み 笑、もう動画だけ撮って」

JK「平和主義者なんで、私」

俺「あーそっか」

JK「はい」

俺「偉いね、やっぱね。日本、日本のね平和をね、願ってる」

JK「日本の平和主義を守りましょう。」

俺「あー、偉い、偉い、偉い。そっかー、じゃあ、ロフト買い行く前に、バカとお茶するっていう予定入れませんか」

JK「えー」

俺「バカが俺なんすけど、笑 バカとお茶するっていう予定入れません?」

JK「えー」

俺「バカとじゃ、バカがすげえ熱いコーヒー一気飲みするんで見ててください、見て、見てくれてるだけでいいんで」

JK「えー」

俺「そしたらもうやけどしながら喉焦がすんで、そこのカフェに、ちょっと、3分、3分で飲み終わって、ぱっと行って、ぱっと終わる」

JK「えー」

俺「どしたどした、何を渋ってるんですか、ほら悩む悩むもう悩む時間はいくらでもあるから」

JK「ナンパですか」

俺「これナンパですよ、今気づいたんですか、遅い、遅い、遅い、もうミッキーで気づいて」

JK「えっ、本当にわかんなかった」

俺「ミッキーのキの部分で気づかないとダメだよ。」

JK「えー」

俺「だから、ぱっと、コーヒー飲んで帰りましょう。コーヒーじゃなくても、じゃあ、オレンジジュースでいいんで、何」

JK「彼氏に知られたら、バレるからまずいんで」

俺「いや、彼氏、渋谷来る?」

JK「え?」

俺「来ないっしょ、彼、渋谷に」

JK「(聞こえない)」

俺「まあ、来ないね。来ないっしょ。彼氏池袋だから今、 笑 大丈夫、彼、彼氏いい奴だもんね、たかしな」

JK「もう、たかしじゃないです。」

俺「たかしじゃない」

JK「たかしじゃないです。」

俺「たかしがこの前ゴミ拾ってる所見たもん、俺」

JK「笑 絶対ウソ」

俺「俺、いいやつだなあと思って」

JK「絶対ウソです笑、たかしじゃないです。」

俺「たかしじゃない。たかしについて語り合いましょう、3分、ちょっと、3分語り合いましょ」

JK「えーーー」

俺「その悩んでる時間がもったいないんで、ぱって、ぱって行きましょ。あそこ、半分見えてる。」

JK「じゃあ、一杯だけ」

俺「一杯だけ、一杯だけ、一杯だけ、一杯だけ行ききましょうよ、一杯だけ。」

JK しょうがねぇなみたいな顔をする

俺「あ、すげー上からじゃないすか」

JK「笑」

俺「笑 どこでそんな覚えたんすか、上から 笑」

JK「初めてなんですよ」

 

俺「あっ、本当に、声かけられたのが」

 

 

 

 

終わりに

 

いかがでしたでしょうか

 

ミッキーマウスさまさまですよね

 

ガンしか決め込まれても

ミッキーマウス出されたら

反応しちゃうって話ですよ

 

 

昔ツイッターで誰かが

「ディズニーランドのようなわくわく感を与える」

みたいなこと言ってたの思い出しました

 

 

 

なんか違うかww

 

 

てことで

今回は以上です。

 

 

恩田そらでした

 


彼氏グダの別の実録音声です。 グダ崩しを使いこなす秘訣についても書いています。




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