HUB(ハブ)・BAR(バー)ナンパの必勝やり方マニュアル

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この記事の所要時間: 1332

HUBナンパ、BARナンパに命をかけている皆様に、「恩田流HUB(ハブ)・BAR(バー)ナンパの必勝やり方マニュアル」をお届けします。

 

 

HUB等のバーナンパは、ストリートナンパが苦手な男性にもおすすめなナンパ場所です。

 

 

なぜなら、ストリートナンパで一番難しいことは「相手を止める事」なのですが、HUB・バーナンパで声を掛けた場合、百発百中で相手は止まっているからです。当たり前ですよね、店内ですからね笑

 

止まっているどころか、既に店の中でお酒飲んでるんですよ。

「美女 お酒」の画像検索結果

 

「ストリートで必死に声を掛けて、必死に店に連れ出して、、」という手順をすっとばしている。

 

恐るべしhubナンパ。

 

 

それに加えて、HUBやバーでのナンパってお財布にも優しいんです。

 

お酒いっぱい400円、ハッピーアワーに行けば半額の200円で飲めちゃいますし、相手はすでに飲んでいるので、おごる必要もなし!!

 

HUBナンパっておそらく文化祭ナンパの次にコスパのいいナンパ方法です。

 

お財布&初心者に優しいHUBナンパ情報、
あなたにお届けしちゃいます。

 

それでは、「恩田流HUB・バーナンパマニュアル」スタートです。

 

 

HUBナンパのメリット

 

さて、まずHUB(ハブ)・BAR(バー)でナンパをするメリットを書きます。

 

ストリートナンパと比べて勝っている点ですね。

 

ざっと4つほどです。

 

①すでに連れ出しの状況が生まれている

 

HUBナンパは店内で声をかけるわけですから、”連れ出す”という概念がないわけです。

 

「声をかけた時、則ちそれ連れ出し」

漢文の書き下し文風に言ってみました。

 

ストリートナンパで最も難しい「相手にこちらの話を聞かせ、店に連れ出す」という手順を省けるため、これが一番のメリットかなと思います。

 

また、路上ではシラフの女性に声をかけるわけですが、HUBの中の女性は100%アルコールが入っております。つまり、反応が路上に比べて柔らかい

 

上記2つの理由から初心者にも優しいナンパ場所であると言えます。

 

②ナンパ行為にそれほど違和感がない

 

HUBはストリートに比べて、女性の反応はかなり暖かいです。

 

なぜかというと、お酒が入っているという点と、HUB自体がナンパが黙認されている場所なので女子側もナンパされることを「予想」している上で来店しているからです。

 

店員さんにとっても、
ナンパをする客は毎日のように見ているので、ナンパ師をなんとも思っていません。

 

ですから男性側も気負いせず声をかけることができます。

 

この点も初心者におすすめしたい理由の1つですね。

 

 

③コスパがいい

 

なんてったてコスパ。まじで最強です。

 

ふつう連れ出すときって、女性の分も払うじゃないですか。

 

まぁいろんな人いると思いますけど、俺は払うんですね。

 

で、

 

そうなると普通のカフェでどんなに安く仕上げたとしてもコーヒー二人分で700円くらいでしょうか。ごはんやスイーツも頼んだ場合は2000円をこえることもしばしば。

 

ですが、HUBは違います。

 

既に女子が自分のドリンクたのんじゃってるんですよ。

 

おごる必要なっしんぐがデフォルトなので、滅茶苦茶にコスパがいいです。

 

④待機系アプローチの極みなので省エネ

 

HUBでのナンパは、基本的には待機系です。

 

つまり、魅力的な女性が来店するまで自分の席でおとなしく飲んでるだけでいい、ってことです。

 

これがストリートですと、常に歩き回ってないといけないし、人ごみも多いし、寒いし、熱いし。なかなかにハードですよね。

 

 

HUBは、ただ座って待ってればいいだけなので、ひ弱なメンタルもろい系男子にとってかなり好条件なナンパフィールドであります。

 

ストリートに疲れた方は一度、HUBナンパの快適さを味わいに来てみてはいかがでしょう。笑

 

 

HUB(ハブ)ナンパの費用は?

「お金 画像」の画像検索結果

さて、続いては気になる金銭面の話です。

 

HUBのドリンクメニューの最低価格は390円

 

しかも18時までに入れば190円で飲めます。(ハッピーアワーのため)

 

 

しかし、グラスが空になると、店員さんが持って行ってしまうため、ドリンクを飲み切ってしまうと、HUBに長時間、居座ることはできません。

 

お金のない大学生諸君にはちびちびと飲むことをおすすめいたします。笑

 

私は、ジントニックを190円で購入して、1杯で18時から20時まで粘った過去があります。笑

 

HUBナンパに適した時間帯は?

「時計 フリー」の画像検索結果

週末:19:30〜20:30が狙い目です。

平日:21:00〜22:30が熱い

 

HUBに通い始めた頃は、正しい時間帯が分からず、日曜18時とかに行っちゃって、まじで閑散としていました。

 

ガラガラの店内でTVモニターのサッカーをぼんやり眺めていた経験があります。

 

悲しいから注意してね

 

時間帯は重要な要素です。しっかり計算するように。もちろん地域によって時間差はあるとおもうので、各自確認をしておきましょう。

 

バーナンパするならココ。一押しのHUB店舗

これはあんまり教えたくないんだけど教えます。

 

センター街の奥の方のHUBです。

 

センター街入口も悪くないんだけど、奥の店舗には適わない。

こっちの方です。

 

 

このお店、形状が長方形なんですよ。

 

長方形の店舗の、真ん中部分にスタンディング用の長いテーブルがドーンと大きくあって、店の”壁ぎわ”に隣り合わせで座るイスが数席ある。って感じ。

 

つまり、何が言いたいかというと、
「かなりナンパに適したフィールドである」ということ。

 

金土の19時以降、混みだすと人がスタンディングで溢れ返ります。

 

スタンディングの人の数が多いので、ナンパ行為がそこまで目立たないし、相方が席を確保しておけば、スタンディングで疲れている女子をイスの席へ引っ張ってくることも可能です。(理由があるので女性もついてきやすい)

 

つまり、簡単に再結論をすると、
「HUB渋谷2号店は、かなりナンパに適したフィールドである」という話でした。

 

 

 

 

恩田流HUBナンパ(バーナンパ)マニュアル

「hub 店内」の画像検索結果

 

はい、ではメインテーマ行きましょう。

 

ハブナンパマニュアル。

 

厳密には、「HUB渋谷2号店ナンパマニュアル」ですね。

 

①まず、こちらは二人組で店舗に入ります。

 

②酒を注文。酒を受け取ります。

 

③激混みなので、とりあえず立ちます。

 

「とりあえず立つ」と書きましたが、立つ場所が重要です。

 

なぜかというと、壁ぎわのテーブル席に座っていた客が帰り、席が空いた瞬間にそのスペースをハゲタカするためです。

 

ここで座席を奪取するのだ!!

※声掛けはまだしない

 

④席に座れたら、一人は席に座ったまま、相方のもう一人が声掛けをしに行きます。

 

パターン①:すでに酒を飲み始めているが突っ立っている女子

パターン②:店に入ってきてすぐの酒を受け取ったタイミングの女子

 

パターン①とパターン②に共通することですが、女性は座りたい。 という事を頭に入れておいてください。

「突っ立って酒を飲むなんて、それなんて筋トレ??」って思ってます。多分。

 

立ち飲みがしんどいところに、席を用意してくれてるナンパ師ジェントルマンが現れたら・・・?

 

女性から暖かい反応が返ってくるのは想像に難なくないですよね。

 

そこで、ステップ③で席を確保していたわけです。

 

突っ立っている女子に向かって「あそこに席あるんですけど、どうすか」と、セリフを放り込みます。

 

具体的には、

 

パターン①:すでに酒を飲み始めているが突っ立っている女子の場合

「てかお姉さんたち立ちながら酒飲むって意識高いっすねw」

「笑」

「あそこで席とってるんですけど、どですかw 俺、HUBで筋トレする必要ないとおもいますよw」

 

パターン②:店に入ってきてすぐの、酒を受け取ったタイミングの女子の場合

「(グラスを乾杯しながら)乾杯!お疲れ様です、激混みですよねw (相方を指さして)あそこに先輩いるんすけど、すぐ座れるんでどですか??」

 

 

 

なんとスムーズでありましょうか。

 

あとは、席に連れてって、わちゃわちゃして下さい。

 

HUBナンパマニュアル②「それ何飲んでんの?」を乱射

「飲んでる美女」の画像検索結果

 

「それ何飲んでんの??」

「タランチュラホーク~」

「酒豪じゃん」

 

めっちゃ楽なんですよね。「何飲んでるの?」オープナー。

 

ナンパ待ちの女の子の場合は、余裕でオープンするわけです。

 

しかし、デメリットはほかのナンパ師と差別化ができていないためナンパお断りの女性には、冷たい反応を食らうということ。

 

けれど成功率は、3分の1。まぁまぁヒットする。

(165センチの低身長で普通レベルの顔面の俺で3分の1でオープンします。)

 

つまりHUB(ハブ)の店内に3組の女性コンビがいるならば、それで成立してしまう、ということ。

 

もし、たまたま、店に3人いない場合や3人に声をかけても駄目だった場合、ほかの渋谷のHUB(ハブ)を回ればいいだけですしなんなら同じ店で待機する戦略も全然ありですよね。

 

 

「考えるのがダルい!」

「顔で刺してやるぜ!」

「100%でなく33%を3回試しゃええやん」

 

という考えをお持ちの方は、こちらのHUBナンパマニュアル(乱射法)もお勧めです。

 

渋谷センター街店ナンパマニュアル

 

追記です。
最近ナンパ講習でセンター街入口のハブも用いるので、情報を捕捉します。

渋谷センター街店でのナンパマニュアルです。

こちらの店舗のメリットは、スクランブル交差点に激近で、センター街の入り口に建っているため、とても人の出入りが激しいという点と、店の形状が奥に長いので、女性に声かけをしているところを見られずに、他の女子へのアプローチも可能であるという点の2つです。

 

で、ここの店舗、人が多すぎる時に、トイレの目の前にも席が用意されるんですね。

 

ふつーに、トイレの前で酒飲んでるんですよ。

 

で、私が初めてその光景を見たとき、まさか席があるとは思わなかったので、この人たち(若者男子たち)はトイレに並んでいるもんだと思って、お兄さん達の後ろにピッタリくっついたわけです。

 

そしたら「いや、これ席だよ」ということで、恥ずかしい思いをしたのですが、この時に閃きました。

 

「絶好のナンパスポットやんけ。」と。

 

では、これから具体的な声かけと手順をお教えします。

※席が混みだす時しかトイレの前の席は用意されないみたいなので、時間帯によってはできないかもです。

 

トイレの前に席があるかチェック。
女子がすでにそこで飲んでいれば準備OK!

 

「これ並んでます?」

「いや、ちがいます!」

「まじですか、トイレの前で飲んでんすか?笑」

「そうなんですよ」

「そういう趣味ですか?」

「いやいやw」

「びっくりしちゃいましたよ。あっちの普通の席に友人といるんですけど、もしよかったらそっちでどうですか??」

 

という流れです。

 

ポイントは、

①トイレ前で飲んでいるということに恥ずかしさを覚えさせる。「ちょっと気になりますよ」的な感じで。

②「普通の席あるんで、きましょうよ」というだけで、「トイレの前が嫌」という感情を少しでも生み出せていれば、付いてきます。簡単な感情操作です。

 

といった感じです。

 

席に呼ぶ理由づけが、相手の自意識を利用したものになっているので、なかなかに強いのです。

 

ぜひ、使ってみてください。

終わりに

 

いかがでしたでしょうか。

 

HUBナンパについて語ってみました。

 

これはノウハウではありません、マニュアルです。

 

つまり、誰でもできるということ。

 

簡単そうでしょ??
簡単なんです。

 

連れ出しの状況が簡単に出来上がるので、HUBでのナンパはークの練習にはもってこいです。

 

 

ナンパ初心者にもおすすめしたいHUBマニュアルでした!!

 

ぜひぜひ、チャレンジしてみてくださいね。

 

それでは、お読みいただきありがとうございました。

 

 

恩田そらでした。

 


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